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★Xbox 360ゲームレビュー★

“映画をプレイする”爽快“NINJA”アクション
ここに見参!

「NINJA BLADE」

  • ジャンル:シネマティックアクション
  • 発売元:株式会社フロム・ソフトウェア
  • 価格:7,140円
  • プラットフォーム:Xbox 360
  • 発売日:発売中(1月29日)
  • CEROレーティング:D(17才以上対象)



美しい夜景広がる東京。しかし事件は水面下で起こり始めていた
 「NINJA BLADE」は1月29日に株式会社フロムソフトウェアから発売されたXbox 360用のソフト。同社の「O・TO・GI」チームによる開発だが、これまで手がけてきた作品とは異なり、舞台は近未来の東京で繰り広げられる。現代を生きる“NINJA”のアクロバティックな演出は、まさにハリウッド映画を見ているような気分を彷彿させてくれるだろう。忍者のイメージは別のゲームが思い浮かぶかもしれないが、この完全新作ゲームは、それを吹き飛ばすような強烈なインパクトがある。本稿ではさっそく、その魅力をお伝えしていきたい。




■ 東京壊滅を阻止せよ!

父であるカンベエ・オガワから渡されたNINJA BLADEの意味とは?
 事件は北アフリカで発見された「アルファ・ワーム」と呼ばれる寄生虫から始まる。アルファ・ワームは宿主の遺伝子を改ざんし、凶暴な怪物へと変貌させる恐るべき能力があったのだ。強力な感染力を持つアルファ・ワームは世界中に広がっていく。国連はこの事実を隠蔽してはいるが、さらに拡大すれば感染地域ごと核による排除もいとわない。

−そして、2015年8月東京でも感染が確認された。

 国連によって設立された国際災害対応機関”GUIDE”の隊員であるケン・オガワ。彼は特殊な血を持ち、アルファ・ワームに対抗する唯一の手段でもある。プレーヤーは主人公であるケン・オガワを操作し、高層ビルの立ち並ぶ東京で感染体と立ち向かうところから始まる。



■ 切り刻め! 振り下ろせ! 3つの剣を使いこなせ!

 ストーリーを進めていくと、主人公は3本の剣を手に入れる。プレーヤーは感染体とのバトルの局面やゲームの進行において、この3本の剣の性質を使い分ける必要がある。

・断鬼の太刀

スタイリッシュに決めたい時は、この刀で決まり
 標準的な攻撃力とスピードを兼ね備えている剣で、使いやすさは抜群。攻撃後の隙も少ないので、後述のフィニッシュ攻撃につながりやすい。断鬼の太刀は感染体との戦闘以外で使用する事はないが、他の2本の剣のようなデメリットがないので、戦闘ではとても重要になってくる。


・破岩の大剣

 寄生体の中には盾を持っているものや、装甲をまとって現われるものもいる。他の剣では弾かれてしまう場合は、破岩の剣を装備すると良い。3本の剣の中で一番高いパワーと破壊力を持っているので、装甲も打ち砕くことが可能だ。しかし、難点として重さにより攻撃スピードが遅いので大きな隙ができてしまう。敵の装甲を剥ぐ事ができたら、振りの早い剣に切り替え効率的に敵を倒していくといいだろう。行く手を阻む障害物も、この剣を使えば破壊することができ、なにかと使い道の多い剣でもある。
 
その名の通り、岩をも砕くことができる剣。崩れかけた壁や敵の装甲も、この剣の前では皆無に等しい


・飛燕の双剣

 双剣と呼ぶだけの事はあり、この時ばかりはケン・オガワも2刀流になる。仕込まれたワイヤーによりムチのようなしなやかな動きをする一風変わった小太刀だ。美しい曲線を描きながら敵をなぎ払う姿は、まさに華麗の一言。攻撃力は3本の中で1番弱いものの、攻撃範囲が広いので対空戦でも活躍するだろう。更に、伸びたり縮んだりと、如意棒の如くケン・オガワが自由自在に操ることができる。この特性を生かし、進む道がわからなくなった時はこの剣を装備すれば、ワイヤーを離れた場所にかける事で別の場所まで飛び移れる。

 攻撃スピードが速いのでボタンを連打しがちだが、1度で2振りするので焦らずとも問題はない。剣線の描くエフェクトが美しく、思わず見とれてしまう事間違いなしだ。

ワイヤーアクションも見所の1つ。離れている場所にもワイヤーをかける事で移動できる

 剣での攻撃方法は、通常攻撃であるXボタンと、強攻撃であるYボタンの2種類がある。飛燕の双剣の広範囲攻撃を出したい時は、Yボタンを使用しないと発動しない。3本の剣全てに言える事だが、Yボタンでの攻撃は威力が上がる分、隙が大きくなるので注意が必要だ。3本の剣と、2つの攻撃方法により、バリエーションが多く戦闘においても飽きることなく楽しめる。

 剣が弾かれても粘り強く何度も斬りつければ、盾や装甲を破壊することは可能だ。切り替えが面倒で、とにかく連打したい人や、剣に愛着ある人は押し通すのも一手。

◇フィニッシュアタック

連打の勢い余って、失敗してしまう事や、カメラが遠いと表示が見えにくい時もある
フィニッシュアタックを全て成功すれば、50%増量するぞ!
 敵を斬りつけていると主人公の頭上に、「Y」と表示される事がある。これはフィニッシュアタックに入れる合図であり、トドメの一撃を決めるチャンスだ。Yボタン入力後、連続で表示されたボタン押しを成功していくと、スロー再生になりケン・オガワのクールなフィニッシュアタックが炸裂する。

 感染体を倒すと、体力を回復する「治癒血晶」や、武器の強化に必要な「強化血晶」を落とす。そして、フィニッシュアタックでトドメを刺すとボーナスが入り、強化血晶の量が表示されたパーセントの分だけ増すようになっている。フィニッシュアタックの合図が表示された時は、普通に倒すよりお得なのだ。

 入力時間は短く、続けて成功しての入力はかなり過酷ではあるが、腕に自信のあるプレーヤーはスコアアップにも繋がるので狙っていって欲しい。

 この他にも、血晶の量の増加はゲーム画面の右側に表示されるHit ComboやKill Comboをつなげても血晶の量は増す。増量する破片の種類と増量パーセントはKill Comboの下に表示される。



■ 忍術を駆使し豪快に攻めろ!

ストーリー進行と共に、風・火・雷の3種類の石を手に入れていく
 NINJAの武器で忘れてはならないのが手裏剣と忍術。日本人の想像する手裏剣とは一味違い、ケン・オガワが放つ手裏剣はアメリカンサイズだから驚きである。さらに、「投げた後にブーメランのように手元に戻ってくる」というなんとも便利なハイテク機能付きなのだ。忍術は風・火・雷の3種類の属性を持った石のエネルギーを、手裏剣に込めることで発動する。忍術はNinja Powerを使用するが、それぞれの性能を見極め敵や障害物に放てば、戦局も大きく変わってくるのだ。


・ 旋風手裏剣

 炎をかき消すほどの威力を持った暴風を自身の周りに発動する。範囲が広いので炎に囲まれた時は、瞬時に吹き消すことができる。崖っぷちにいる敵は、倒さずとも風力で落とすことも一部可能だ。さらにボタン長押で放てば直線上に投げつけることができ、遠距離にある対象物にも当てる事ができる。敵に囲まれてやりたい放題やられた後に発動すれば、敵と一緒にフラストレーションもスカッと吹き飛ばしてくれる事間違いなし。
 
離れた壁も、忍術で破壊すればワイヤー移動ができる場所もある 安全を確保してから移動しないと、落下によりゲームオーバーとなってしまう 溜めずに発動すれば、周囲の敵や炎を吹き飛ばす

・ 火炎手裏剣

 放物線を描きながら落下し、着弾と同時に豪快な炎を上げるのが火炎手裏剣である。攻撃力は3つの忍術の中で1番高い。敵の中には植物に寄生しているものも出現し、道を封鎖している場合もある。こういった障害物を焼き払うのに、火炎手裏剣は有効だ。また、植物系の寄生体の中には火炎手裏剣を当てると燃え続ける性質を持ったものもいる。暗い場所を明るくしてくれるので、探索に大いに役立つだろう。

 この他にも、赤いドラム缶は剣で破壊すると爆発に巻き込まれてしまうが、火炎手裏剣や旋風手裏剣を当てることで離れていながらドラム缶の爆発を誘発する……と、いった使い道もある。赤いドラム缶が多く、敵に接近戦を挑むのが危険な場合、ドラム缶に当てることで間接的に敵を楽々と撃破できるのだ。
 
道を封鎖している植物系の感染体は火炎手裏剣で焼き払え! 火炎手裏剣は威力が高く、攻撃範囲も意外に広い。この距離からでもドラム缶を破壊できる

・ 雷撃手裏剣

 正面にバリアのような稲妻を広範囲に張り、これに敵が触れると痺れさせ一時的に行動を不可能にする。そのため、コンボをつなげたい時にとても有効だ。更に、発生させた稲妻に敵の飛び道具が当たると、弾き返すという性質を持っている。剣での弾き返しも可能ではあるが、複数の方向から敵に狙い撃たれた場合には、雷撃手裏剣で弾き返して倒したほうが効率アップに繋がる。
 
溜めて放てば敵を追尾する機能がつき、遠距離の敵も行動不能にする事ができる。敵からの妨害もないので、comboをスカッと決められることができる

◇武器成長システム

新技と攻撃力のアップで戦闘が有利に進めていく事ができる。デザインの変化で気分も一新
 前述したが、敵を倒した時やオブジェクトを破壊した時に、「強化血晶」と呼ばれる小さな赤い血晶を落とす事がある。これを一定数集めると、剣や手裏剣による忍術をパワーアップする事ができる。また、攻撃力や性能が上がるだけではなく、剣のデザインがより格好良くなり、ケン・オガワの新たな剣の技も使えるようになる。

 自身のレベルアップはないが、武器のレベルアップにより新技で新たな剣舞を見ると、気分も徐々に盛り上がってくる。ゲーム画面は主人公の背後からのカメラワークなので、背中に収めている剣が目に入りやすく、ちょっとしたデザインの変更があっただけでも成長を実感できるのもうれしい。




■ 多彩なアクション、スピーディーな展開

 RTボタンを押し続けることで高速移動することができ、敵の攻撃を瞬時に回避するのに適している。また、特定の場所でRTボタンを使用すると壁走り、縦壁走り、三角飛びといった、忍者特有のアクションを行なうことができる。更に360度縦横無尽なケン・オガワは、超高層ビルから落下しながら感染体とバトルを繰り広げ、「落ちてるんですよね?」と、笑いながら尋ねたくなるようなシチュエーションも用意されている。

 この他にも寄生体に銃で応戦するミリタリーシューティングゲームのような場面も何度か登場する。単調な戦闘の繰り返しではなく、物語のあらゆるところにこういった要素が散りばめられている。

近未来の“NINJA”は剣だけではなく、ヘリや装甲車に乗り込み銃だって使う! 高層ビルからの急降下アクションは、落下しながら感染体と高速バトルを繰り広げる


・ NINJAだけが体感できるハイスピードの空間――Ninja Vision

感電して動けなくなった時や、銃撃戦の時のリロード時間など体勢を立て直す時にも有効だ
 Ninja Powerを使用するものの中に、Ninja Visionという特殊能力も備わっている。発動するとプレイ画面が赤くなり、周りの全ての動きがスローになる特殊空間となる。敵の隠された弱点を発見できるほか、破壊できるオブジェクトや、壁走りやワイヤー移動できる場所に色が付き、思わぬ所に隠し部屋を発見できる事もある。

 この他にも感染体の中には、Ninja Visionを使わないと発見できないものや、通常では感知しづらい砲撃を行なってくるものもいる。場所によっては壁走り中に、ひっそりと見えない敵が配置されており、激突してそのまま落下死してしまうような、いやらしい場所もあるのだ。

 使用している間は画面左上のNinja Powerが徐々に減っていき、ゲージがゼロになると数秒間視界がぼやけてしまう。特に壁走りで走行中にゲージがゼロになると、壁が途切れている事に気がつかずに落下してしまうケースもあり得る。数秒とはいえ、画面が見えなくなるのはかなりの痛手となるので、手裏剣と合わせてNinja Powerの使いすぎには注意が必要だ。ボス戦では離れた場所から始まることも多く、遠距離攻撃をされる前にNinja Visionで一気に接近し、ダメージを最小限に抑えるのも必須となってくる。



■ クイックタイムイベントを見逃すな!

左目のカットインがクイックタイムイベント開始の合図
一部のクイックタイムイベントでは、失敗してもリトライできないところもある。成功しないと見れないアクションムービーもあるのだ
“TODOME BLOW”後のクイックタイムイベントは、失敗してもボスの体力が回復することはない
 本作の面白みは、バトルアクションだけでは止まらない。一押しは、なんといってもクイックタイムイベントだろう。ムービーアクションから「シャキーン」という効果音と同時にケン・オガワの左目のカットインが入るのがクイックタイムイベントの前兆であり、ここからは集中力が決め手となる。

 画面にコントローラーの入力キーが表示され、瞬時にこれを押すことにより、ケン・オガワの華麗なムービーアクションの続きを見ることができる。基本操作と同じアクションが求められることが多く、何度も繰り返しやっていると「次はこのボタンかな」と、予想もできるようになる。

 ただ、1つのボタンを押すだけではなく、時にはボタン連打が必要な場合もあり、咄嗟の判断力が必要不可欠だ。入力が間に合わなかった場合や、押し間違えた時は、逆再生になり何度でもリトライできる。ボタンの順番を覚えてできる場所もあるが、シーンによっては同じ入力ボタンが出てくるとは限らない。

 この他にも、ボスを倒した時に発生する“TODOME BLOW”というシステムがある。感染体の体力をゼロにすると、倒れた敵に光が発生し、これに近づくとAボタンと表示に変わる。一定時間内にこの“TODOME BLOW”を決めなければ、ペナルティーとしてボスの体力がある程度回復してしまい、やり直しとなってしまう。

 巨大な感染体との勝負では、縦壁走りを使用しないと届かないものもあり、時間内にトドメを刺さなければならないとなると、手に汗握るものがあった。縦壁走りは高速ダッシュと同じボタンなので、登る壁を行き過ぎてしまい、できる事も、焦るとできないといった状況もあるだろう。Ninja Powerに余力があったらNinja Visionを使うなど、落ち着いて接近しよう。

 “TODOME BLOW”が決まれば、ここから真のトドメまで超人的なケン・オガワのムービーアクションが始まる。巨大な鉄球を大剣で打ち上げて、感染体に大当たり。さらにはミサイルに乗り華麗なトリックを決め「それ、スケボーじゃありませんよ!!」と、突っ込みたくなるような行動もとる。こういった映画のような派手で度肝を抜く行動に、何故か笑いがこみ上げてくるから不思議だ。ここに紹介したのは、ほんの一部であり、これ以外は実際にプレイして目にしていただきたい。


失敗した時の逆再生はスタートボタンでスキップすることができる。映画を見ている感覚でアクションに見入っていると、うっかり押しそびれることも多い



■ 枠に当てはまらない“NINJA”――クールでありながら、奇抜な行動で笑いを生み出す

 ゲームの内容は全9ミッションでプレイ時間も10時間前後となっている。操作の慣れの程度にもよるが、1つのミッションが1時間から最大で2時間あれば終わるだろう。ミッションによっては30分ぐらいで終わるものもある。

 筆者は難易度をノーマルで始めたのだが、クリア後に確認したところ、ゲームの難易度設定が、いつの間にか「易しい」になっていた。コンテニュー回数が多いとゲーム難易度に「易しい」が追加され、自動的に切り替わるようだ。主だった死因が落下によるものだったため、クリア後の充足感の後に難易度「易しい」を目にして落ち込むぐらいなら、ゲーム自体の難易度は固定のままであって欲しかったと思う。また、難易度「易しい」は、アクション慣れしていない人のためにも、最初から選択できた方が良かったのではないだろうか。クイックタイムイベントを含め、ボタンの配置を覚えられない人も多いだろう。

 もう1つつらかったのは、ミッションの長さとセーブの仕様だ。長いミッションもチェックポイントを通過すれば、ゲームオーバーになってもチェックポイント通過地点から再開できるようになっているが、ミッションをクリアするまでセーブができないので、1時間近く集中力を研ぎ澄ますには辛いものがあった。

 難点をもう1つ挙げるとすれば、100を超えるクイックタイムイベントがめまぐるしく、クールなアクションムービーに集中できないのが少し残念である。字幕表示をしていると、クイックタイムイベントの最中でも字幕が流れる事もあり、字幕を読んでいる余裕もなくなってしまう。クリア後にゆっくりとムービーを鑑賞できるようなモードが欲しかったところだ。

 だが、映像のクオリティが高く、クイックタイムイベントでのボタン連打のシーンは主人公との一体感を覚え、非常に好感が持てた。2週目をプレイすると武器の強化と、数々の試練を乗り越え、いつの間にか上達したアクションテクニックで爽快感が増しているから驚きである。

コスチュームやエンブレムはステージ内に隠されている。この他、条件を満たすと出現する
 1度クリアしたミッションなら、フリーミッションとしていつでも繰り返しプレイすることが可能だ。額あてにつけるエンブレムや、数々のコスチュームも用意されており、ケン・オガワをカスタマイズするといった楽しみもある。カスタマイズした状態でムービーを見ると「その衣装で格好つけないでください」と、思わず笑いたくなる。

 忍者ではなく“NINJA”という表記の違いをプレイすれば理解できるだろう。いい意味でケン・オガワのやることは、忍者としての想像を見事に裏切ってくれるのだ。本作は、東京の摩天楼が舞台ということもあり、臨場感あふれる作品に仕上がっていた。アクションだけではなく、スリルと爽快感、そしてハリウッド映画チックなノリをぜひ楽しんで欲しい。

(C) 2009 FromSoftware, Inc. All rights reserved.



□FromSoftwareのホームページ
http://www.fromsoftware.jp/main/
□「NINJA BLADE」のページ
http://www.ninja-blade.com/
□関連情報
【1月20日】フロム・ソフトウェア、「FROMSOFTWARE Game Festa 2009」
Xbox 360「NINJA BLADE」など3タイトルを遊べる店頭体験会
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20090120/from.htm
【1月13日】フロム・ソフトウェア、Xbox 360「NINJA BLADE」
製品版のデモプレイ映像を日替わりで公開
Xbox 360「NINJA BLADE」など3タイトルを遊べる店頭体験会
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20090113/nb.htm
【2008年12月25日】フロム・ソフトウェア、Xbox 360「NINJA BLADE」
臨場感溢れるアクションを満喫できる無料体験版を配信
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20081225/nb.htm
【2008年12月11日】フロム・ソフトウェア、Xbox 360「NINJA BLADE」
予約特典は音楽CD「THE NINJA SPIRIT 〜ニンジャ魂〜」
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20081211/nb.htm
【2008年11月28日】フロム・ソフトウェア、Xbox 360「NINJA BLADE」
発売日決定。トレーラームービーを公開
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20081128/nb.htm
【2008年11月20日】フロム・ソフトウェア、Xbox 360「NINJA BLADE」
先行体験店頭イベントを11月23日より順次開催
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20081120/nb.htm
【2008年10月14日】西川善司の3Dゲームファンのためのゲームグラフィックス講座 TGS2008の中から気になる日本産ゲームをピックアップ!
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20081014/3d_tgs.htm
【2008年9月1日】マイクロソフト「Xbox 360 Media Briefing 2008」
フロム「NINJA BLADE」など来春までに100タイトルを拡充
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20080901/xbox2.htm

(2009年2月25日)

[Reported by 河上加奈]



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