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★Xbox 360ゲームレビュー★

くす玉人形ピニャータの住む楽しい庭
育てる楽しさを体験できる箱庭シミュレーション

「あつまれ!ピニャータ2:
ガーデンの大ぴんち」

  • ジャンル:育成シミュレーション
  • 開発元:Rare
  • 発売元:マイクロソフト株式会社
  • プラットフォーム:Xbox 360
  • レーティング:CERO:A(全年齢対象)
  • 価格:5,800円
  • 発売日:9月11日(発売中)



 マイクロソフト株式会社は9月11日、Xbox 360用育成シミュレーション「あつまれ!ピニャータ2 : ガーデンの大ぴんち」を発売した。本作は「ピニャータ」を育てる育成シミュレーションで、開発は英国のRare。

 ピニャータとは、カラフルな紙でできたくす玉人形のこと。人形の中にはキャンディーなどのお菓子が入っていて、海外のパーティーではこれを「すいか割り」のように目隠しで叩いて割り、みんなでお菓子を分け合うという。「あつまれ!ピニャータ2 : ガーデンの大ぴんち」(以下、「ピニャータ2」)ではこのピニャータが実際の動物のように動く「ピニャータ アイランド」が舞台となる。

 プレーヤーはピニャータ達が楽しく生活できる「ガーデン」を作る。前作である「あつまれ!ピニャータ」ではピニャータの種類は60種類だったが、今作では100種類にパワーアップ。更に様々なオブジェクトが増えて、オンラインの楽しさも広がっている。ピニャータはかわいらしいだけでなく、「命」を感じる描写を実現していて、ぐいぐいと作品に引き込まれる魅力がある。本稿では「ピニャータ2」の基本要素を中心に紹介したい。


■ 動物の生態を持つ不思議な“くす玉人形”「ピニャータ」と共に暮らす箱庭育成シミュレーション

ピニャータのデータを盗もうとするペスター教授。しかし結果として全てのデータが消失してしまう
様々なピニャータが楽しく暮らす庭。難易度も低く、初心者にオススメの箱庭シミュレーションだ
 「ピニャータ2」は、ピニャータの情報を盗もうと「ペスター教授」がピニャータ島のセントラルコンピューターのある建物に侵入するところから始まる。ペスター教授はデータを盗もうとして、間違ってピニャータ島のデータ全てを消してしまう。プレーヤーは庭を造る「ガーデナー」となって、消えてしまったピニャータのデータを復旧させるため、ピニャータ達が楽しく暮らす庭を造っていくことになる。

 「ピニャータ2」では、通常のキャンペーンモードのほかに、敵の出てこない「リラックスモード」やオンラインで楽しめる「マルチプレイモード」などがある。まずはキャンペーンモードで本作ならではのルールを覚えて、他のモードを進めていくのが良いだろう。

 プレーヤーのゲームでの主な目的は「新しいピニャータをガーデンに呼び込むこと」そして、「条件を満たしピニャータを仲間にすること」だ。ゲーム序盤は速いペースで次々とピニャータが登場し目移りしてしまうが、ゲームを進めていくことで自分のペースがつかめるようになってくる。

 プレーヤーには「ガーデナー」としてレベルが設定されていて、様々な条件をクリアしていくことで上昇する。レベルが上がると作れる作物が増え、ガーデンもより広くなる。また、「ラングストンのチャレンジ」ではパーティーに送るための特定のピニャータを求めてくる。このチャレンジへの挑戦がゲームの目標となる。

 ゲームの最大の魅力は、やはりピニャータ達だ。尺取り虫のような「ワールム」、テントウムシのような「ピスポッティ」、小さな羽根を羽ばたかせて飛ぶ「スパロー」などなど、登場するピニャータはぬいぐるみのような姿をしていてとてもかわいらしい。そしてかわいらしいだけでなく、生物的なリアルさもちゃんと備えているのだ。

 次はどんなピニャータが出てくるのかワクワクするし、自分のガーデンの住人になってくれるとうれしい。ピニャータ達はそれぞれ個性的な動作と、AIで動いているのがわかる。彼らが造り出す「社会」には独特のリアリティがある。様々な生き物が暮らす「小さな世界」を造り出すのはゲームの根幹をなす楽しさだ。

 ピニャータだけでなく、植物にも独特のアレンジが加えられている。また、プレーヤーを助ける住人達は民族衣装のような原色に彩られたインパクトの強い服装をしている。オブジェクトやアイコンも全て「ピニャータ2」ならではのセンスに満ちあふれている。ピニャータ達が暮らす世界全体が、作品の大きな魅力となっている。

 現実の自然の世界がそうであるように、「ピニャータ2」の庭もただ楽しくかわいらしいだけの楽園ではない。そこには厳然とした食物連鎖の掟があり、弱い生き物は食べられてしまう。プレーヤーは彼らを守りつつも、時には新しいピニャータを仲間に引き入れるために食料となるピニャータを差し出すこともある。差し出すことを目的として繁殖させることもあるのだ。

 ただ、食物連鎖の掟はそれほど厳格ではない。キツネがモデルの雑食性のピニャータ「プレッツテール」を仲間にするにはネズミの「マウシュマロー」が必要だが、庭の住人になれば他のピニャータを襲うこともない。コツをつかみ、平和な世界を維持しながら発展させていく。時には失敗をしながらピニャータ達の性質を知り、ガーデナーとして成長していく。

 筆者はこの「ピニャータ2」が、「ピニャータ」シリーズ初挑戦だった。最初は食べられてしまうピニャータに焦りもしたが、プレイを続けていくことで徐々にバランスがわかり、発展させていくことができるようになった。本作はまさにここからがゲームのスタート地点といえる。ルールを覚えた上でいかに個性的な自分の庭を造っていくか、自分なりの目的を見つけて「世界」を作っていくことこそ、本作の楽しさだと思う。

独特のセンスに満ちた住人達。左から種をくれるシードス、庭造りをフォローしてくれるリーフォス、そして雑貨屋の女主人
左は初期状態の庭。ゲームを進めていくことで様々な建物を建て、真ん中のようなピニャータの住む庭へ成長していく。右はアワードの獲得。新しい植物を育てたり、ピニャータをすませることでプレーヤーのガーデナーレベルは上昇していく
それぞれのピニャータは様々な仕草を見せてくれる。プレッツテールは夜行性で、昼間は家の中で寝ている

■ 命溢れる楽しい庭を目指そう。ガーデナーとして目指すピニャータが来てくれる環境作り

条件を満たすことで現われるピニャータ。住人になると体色がカラフルなものに変化する
ピニャータにカーソルを合わせて情報ボタンを押すと住人にできる条件を調べることができる
 「ピニャータ2」のプレーヤーが最初にやることは、ピニャータに自分の庭に来てもらうための環境を整えることである。プレーヤーは雑貨屋から種を買い植物を植えたり、「ふくろ」と呼ばれるアイテムで、草地、砂浜や雪原といった土地を広げたり、シャベルで池を掘ったりできる。

 一番条件が簡単だと思えるのは尺取り虫型の“ワールム”だろう。このピニャータはわずかな範囲の土さえあればそれだけで庭に訪れ、住人になってくれる。ピニャータが庭に訪れ仲間になってくれるのは最大で2匹、それ以上増やすには「なかよし」にして繁殖させなくてはならない。

 ピニャータを仲間にするための条件は、「ポピーが3本植わっている」、「デイジーの花を食べさせる」など植物が条件になっているものが多い。植物を育てるには雑貨屋から種を買い、条件に合う場所に種を植えて、ジョウロで水をやることで育つ。最初は次々と新種のピニャータが現われるため、これに対応する植物を育てることになるだろう。植物の種は庭を訪れるシードスに話しかけても得ることができる。時には文句を言いながらも種を落としてくれる。

 現われたピニャータは体色が白黒で描かれている。カーソルを合わせYボタンを押すことで彼らの住人となる条件が確認できる。条件を満たすと、ピニャータの体は鮮やかに彩られる。原色中心のあくの強い色づかいだが、ぬいぐるみのようでかわいらしい。

 ピニャータは庭で待つだけでなく、「わな」を使って捕まえることもできる。ピニャータ島には太陽の照りつける砂場の「サバークさばく」と、氷と雪に包まれた「ピニャークティック」という2つのフィールドがあり、ここに罠を仕掛けることでプレーヤーの庭にピニャータを呼び寄せることができる。生態環境が違うため、住人になってもらうにはある程度の広さを持った砂場や雪原などが必要となる。袋や植物を使って環境を整えていかなくてはならない。

 ピニャータには住人になる条件のほか、「なかよし」になる条件も設定されている。仲良しになるためには、「同じ種類のピニャータが2匹いること」、「それぞれのピニャータに対応した家があること」といった諸条件をすべて満たしておく必要がある。

 ピニャータの頭上にハートマークが表示されることがある。ハートの出たピニャータを導き、ピニャータ同士を出会わせることで「なかよしミニゲーム」がはじまる。これは、爆弾が仕掛けられている迷路をハートを取りながら突破していくゲームで、プレーヤーは一方のピニャータを操作し、もう一方のピニャータの元に届けなくてはならない。移動する爆弾や、ピニャータを察知して追尾してくる爆弾などがある。Yボタンでピニャータ視点と全体視点に切り替えられるので、このボタンを使いこなして導いていこう。

 なかよしミニゲームはピニャータによって難易度は変わってくるが、中盤でもそれほど難しくなく、比較的簡単なゲームだと感じた。ミニゲームを成功させるとピニャータ達は家の中でラブラブのダンスを見せてくれる。その後、「卵」が生まれ、これを孵すことでベイビーピニャータが生まれる。

 ピニャータ達の繁殖は新しいピニャータの獲得、繁殖の条件にもなる。キャンディーの入ったくす玉という設定のピニャータ達だが、他の生き物を襲う姿は、かぶりついたりという生々しい表現ではなく、体の中からエネルギーを発射して相手にぶつけるものとなっている。捕食されたピニャータはバラバラになって、中のキャンディーが地面に置かれる。それでもピニャータが消えてしまうのは悲しい。犠牲となったピニャータのためにもより楽しい庭にしていこうと思わせられる。

2匹のピニャータがいれば、“なかよし”にすることで増やすことができる。右はピニャータの住む家の建築だ。スペースの確保も気をつけなくてはならない
ハートマークを浮かべた2匹のピニャータを導きくっつけることで、「なかよしミニゲーム」がはじまる。成功すると家の中でピニャータはダンスを見せてくれる。
左はピニャータの捕食シーン。外見がかわいらしいだけに、初めて見るとちょっとショックだ。条件を調べて作物を植えるなど、庭の環境も整えていく
氷と雪に包まれた「ピニャークティック」。通常の庭にはいないピニャータを捕らえることができる。右は罠にかかったピニャータを詰めた木箱。郵便局に送り、庭に持っていける
太陽の照りつける砂場の「サバークさばく」。捕らえたピニャータが快適に暮らすためには、庭に砂場を作らなければいけない


■ より多彩なピニャータが住む楽園へ。プレーヤーのこだわりでテーマごとの庭造りも可能

ピニャータを壊してしまうペスター教授。用心棒のピニャータを連れてくるまで、いまはじっと我慢だ
サワークローラ。サワーキャンディーをまいたり、果物を腐らせたりと邪魔をしてくる
 ピニャータ達を育てる指針となるのが前述した「チャレンジ」だ。チャレンジでは世界各地でのパーティーに出されるピニャータを求めており、これに応えるピニャータを育成する必要がある。ピニャータにはキャンディポイントという機嫌を示すメーターがあり、これが満タンでないと出荷できない。色々なものを食べさせてメーターを上げ出荷することができれば、プレーヤーは経験値を獲得できる。

 この他、「きょうぎ会」というミニゲームもある。自分が育てたピニャータを出場させることができる障害物競走で、1位になるとピニャータの価値が上がるという。思い入れのあるピニャータが活躍するのは見ていて楽しい。

 経験値は、新しいピニャータが庭を訪れたり、仲間にしたり、繁殖させたり、植物を育てたりと、新しいことを成功させる度に得られる。レベルが上がると庭が広がり、使用できる道具も増え、購入できるアイテムも増える。ただし、サワーピニャータ達も増えるため、よりよい庭管理が求められることとなる。

 なお、庭を訪れるのはプレーヤーの味方となるピニャータだけではない。赤と黒の体色の「サワーピニャータ」が来る場合もある。このピニャータはやっかいで、あっという間に繁殖する雑草を植えたり、庭の果物を腐らせたり、食べるとピニャータの機嫌が悪くなる「サワーキャンディ」を置いていったりする。ただし、彼らの対処法も用意されていて、条件を満たすと仲間のピニャータになってくれる。

 おじゃまキャラクタとなるペスター教授やその手下の「ラフィアン」達が来るのも困りもの。彼らはピニャータを壊してしまったり、ガーデナーであるプレーヤーに嫌がらせをしてくる。ペスター教授の決めぜりふは「勝利はもらった」というものなのだが、非生産的ないたずらだけをしていて何に勝てるのかよくわからないのが正直なところだ。彼らを追い出すようなピニャータも登場するので、序盤はひたすら耐えるしかない。

 現在筆者はようやく庭が最大規模になったところで、ここからどうするか、というのを考えている。サワーピニャータを撃退するための「くすり」や「マッシュルーム」を入手するためには、通常販売されているアイテムだけではダメで、「バートの改造屋」の協力を得なくてはならない。しかし、手数料が高い。

 住人の協力を仰いだり、新しい施設を導入するには「チョココイン」を入手して行かなくてはならない。チョココインを手に入れるためには、基本的なプレイを覚えた後は、最初に手に入れたピニャータに固執するのではなく、どんどん入れ替えつつ、新しいピニャータの獲得を目指す。ピニャータや植物を積極的に販売し資金を潤沢にして、様々な要素を試しつつ、自分なりの理想を追求していくことになりそうである。

 もちろん、「ピニャータ2」は効率一辺倒のゲームではないし、誰もが目指すゴールもない。プレーヤーそれぞれが様々な理想を追求していくこととなるだろう。本作では「新しい庭をつくる」を選んでも、完全に新しいスタートではなく、プレーヤーのガーデナーレベルと資金は継続する。1つの庭で満足するのではなく、様々なコンセプトの庭を造ることが可能になっている。腰を据えてじっくり楽しむタイプのゲームである。

病気になってしまったピニャータ。ドクターを呼ぶことで回復できる サワーキャンディー。ピニャータが食べてしまう前に処分しなくてはいけない ケンカ発生。仲の悪いピニャータは、離れさせる必要がある
左から、建築屋、郵便局、ハンター。ハンターはいままで住人となったピニャータと同じ種類のピニャータを捕まえてくれる。値段は割高だ
多彩な植物も本作の大きな楽しみ。新しい植物を植えると、ピニャータが現われることも 食べ物によって体色が変わるピニャータも。色の違うピニャータは価値が高くなる 木は水がなくなりやすく育てるのに手間がかかるが、たくさんの木の実を落とす
体を丸めて移動するワールム。ピニャータの仕草はかわいらしくて楽しい 果物を食べるピニャータ。ピニャータの好みに合うとキャンディーポイントが上がる 水辺で水を飲むピニャータ。生き物の生態が感じられる


■ オンラインでの交流も可能。友達と楽しめる庭造り

Xbox Liveを通じて訪問することができた庭。自分が作る参考にできる
 「ピニャータ2」では、オンラインの協力プレイも可能になっている。知らない人と庭を造る、という楽しみ方も可能だが、やはり友人を招いて、雑談しながらガーデンを作るのが楽しいだろう。また、もうひとつコントローラを用意すれば協力プレイで庭を造ることもできる。親子や友達と、談笑しながら庭造りに励むのも良いだろう。

 「ピニャータ2」ではXbox Liveを通じて新しい庭を他のプレーヤーと共有できる。オンラインでは最大4人までの同時プレイが可能だ。知らない人に庭をいじられるのはちょっと、というプレーヤーも多いだろう。本作ではプレーヤーに対して「許可レベル」が設定できる。知らない人は鑑賞するだけ、という設定が可能なのだ。

 今回、運良く他のプレーヤーに開放している方の他の庭を見ることができた。砂漠が中心の思い切ったデザインで、まだ見たことのないオブジェクトもあり、他のプレーヤーの庭を見る楽しさを体験できた。レベルが制限でき、見せることだけも可能、というアイデアは面白いと感じた。

 この他にオンライン機能としてはゲーム内で撮影した写真を公開できたり、きょうぎ会で他プレーヤーと競ったりできる。ただ、できれば、ピニャータをプレイする友人と遊びたい。現実の友達に勧めるのはもちろんだが、日本人が交流できる公式ページでのコミュニティ掲示板なども作って欲しいと感じた。

 基本的なプレイを覚えてからが「ピニャータ2」の本当の始まりである。ピニャータにアクセサリを着けて着飾らせたり、テーマに合わせた庭造りをしたり、同じピニャータを繁殖させてみたり、楽しみ方はたくさんある。チョココインが大量に必要となるため、資金繰りも大変そうだが、じっくり楽しむことのできるゲームだ。

 難点を言えば、いきなり自由度が広がること、提示された目的ではなく、自分からこだわりを持って遊ばないと、進むべき道が見えてこないところかもしれない。また、店から出るときにBボタン連打ではなく、Bを押してからAを押したり、販売するときも1個目と2個目の「売る」ボタンの配置が換わっていたりと、もう少しインターフェイスを練り込む余地があったのではないかな、と感じた。

 本作の最大の魅力はピニャータそのものにある。彼らが闊歩する仕草を見ながらより楽しい楽園を作る。テーマに合わせた箱庭をいくつも作って、動物園のように眺めていく。他の友達を家に呼び、ピニャータの楽しさを教え、そしてオンラインで一緒に遊ぶ、ということも可能ではないだろうか。リラックスモードも搭載されているので、難易度もほどよく、初心者にもオススメだ。硬派なゲームが多いXbox 360だが、「ピニャータ2」は、女性や低年齢のユーザーにも楽しめるゲームである。

様々な国から提示されるチャレンジ。成功するとアワードを獲得できる きょうぎ会。一位を取るためには努力が必要な感触だ オンラインプレイのセッティング画面。友人とプレイしてみたい
百科事典。ピニャータを呼ぶための条件などが閲覧できる

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□Xbox 360のホームページ
http://www.xbox.com/ja-JP/
□「あつまれ!ピニャータ2 : ガーデンの大ぴんち」のページ
http://www.xbox.com/ja-JP/games/v/vptip/
□関連情報
【5月16日】マイクロソフト、英Rareの人気シリーズ最新作がXbox 360で発売決定
「バンジョーカズーイ: ナット アンド ボルト(仮)」と「あつまれ! ピニャータ 2」
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20080516/rare.htm
【2007年1月12日】Xbox 360ゲームレビュー「あつまれ! ピニャータ」
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20070112/pinata.htm

(2008年9月22日)

[Reported by 勝田哲也]



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