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「AOU2007 アミューズメント・エキスポ」ブースレポート 〜セガ編〜
派手さはないが他を寄せ付けない重厚なラインナップ

2月16日〜17日 開催(16日はビジネスデイ)

会場:幕張メッセ

入場料:1,000円(前売700円)
    小学生以下、60歳以上は無料


 毎回イベント最大規模のブースを展開するセガ。前回のように大型筐体の出展がなく全体に控えめな印象はあったが、そのぶん層の厚さを感じさせる堅実なラインナップを展開。修辞抜きに老若男女に幅広く対応するラインナップからは、老舗の底力がひしひしと感じられる。まずは、通路側に大きく展示されていたイチオシと思われる最新作「ネットワーク対戦クイズ アンサー×アンサー」から順次ご紹介していこう。


ネットワーク対戦クイズ アンサー×アンサー

 アミューズメント施設向けネットワークサービス「ALL.Net」を介して全国のプレーヤーとリアルタイムで対戦できるクイズゲーム。ネットワーク対応クイズゲームは決して珍しいものではないが、本作は「1対1」で対戦するのがポイント。

 操作系は、早押しボタンとタッチパネルをクイズごとに使いわける。早押しボタンは2段構造になっており、軽く押すと上部のドーム部分だけが反応。強く叩くと、その外周にあるピンク色のリングが反応し「自信あり!」のメッセージとともに力強い演出グラフィックが出現。このあたり、同社作品「セガネットワーク対戦麻雀MJ3」の強打システムを想起させる。

 クイズバトルは、全国から4人がマッチング。1対1による総当たり戦、計3試合が行なわれる。総当たり戦で2位までに入れば、1位と2位が優勝をかけて戦うプレーオフに進出できる。総当たり選は“時間制”、プレーオフは“ポイント先取制”で勝敗が争われる。

 出題形式は、先に早押しボタンを押したほうに解答権が与えられる「早押しクイズ」、複数の選択肢から正しいものを選んでいく「多答フィニッシュクイズ」、パネルに隠されたビジュアルを推理する「早押しビジュアルクイズ」、早押しで炎ゲージを相手側に押しやる「押し合い爆破クイズ」など、さまざまなバリエーションが用意されている。

 出題ジャンルは「自然科学」、「語学・文学」、「歴史・地理・社会」、「エンターテイメント」、「漫画・アニメ・ゲーム」、「スポーツ」、「グルメ・生活」、「趣味・雑学」の8種類が基本。このほか、期間限定で“旬の話題”ならぬ“旬のクイズ”が出題される「スペシャルジャンル」が出現する。ジャンルは試合ごとに選択可能だが、一度選んだジャンルは残り試合で選ぶことができない仕組みになっている。

 専用ICカードを使用すれば、プレイ終了後に正解したジャンルの「ジャンルポイント」が獲得できる。このポイントが一定数以上たまると、そのジャンルがレベルアップ。ジャンルレベルは「試合で出題される問題数」に影響を与える。対戦時に相手レベルより高ければ、自分の選んだジャンルの問題が多く出題されるため、そのぶん試合が有利に展開するというわけだ。レベルが低い場合は当然出題数が減ってしまうため、対戦するときは相手との“ジャンルによる相性”も重要になってくる。

 ICカードには、ジャンルポイント以外にも「戦績」、クイズ強度をあらわす「アンサーランク」、実力に応じてリーグが変わる「リーグシステム」の現在所属など、さまざまな情報が記録される。リーグシステムは、10級からスタート。戦績に応じて増減するエンブレムを溜めて昇格チャレンジをクリアすることで昇格していく。ちなみに、ゲーム中に表示されるプレーヤーキャラクタのビジュアルは“一番レベルが高いジャンル”のコスチュームが適用される。正式稼働日は未定。



(C)SEGA


ポカ☆スカ ゴースト!

 悪いゴーストを魔法の杖で叩いてやっつけるパーティゲーム。洋館に住み着いた悪いゴーストたちから、善良なゴーストたちを救い出すのがゲームの目的。

 操作方法は極めてシンプル。筐体は全面タッチパネルになっており、画面に表示されるゴーストを、魔法の杖を模したコントローラーで攻撃する。コントローラーは、操作方法により「叩く」、「ためて叩く」、「打つ」、「引っ張る」、「まわす(こする)」など複数の攻撃に変化。ゴーストの攻撃パターンに応じて、プレーヤー側も操作方法を使いわけていく必要があるわけだ。

 ストーリーはミニゲーム形式で進行。ふたつ表示されるゲームから好きなほうを選んでプレイ。制限時間内に一定のノルマをクリアできれば次のゲームが出現。その先には、強力なボスキャラクタが待ち受ける。ボスにはそれぞれ際立った特長があり、特殊な攻撃でプレーヤーを苦しめてくる。

 本作は1人用のほか2人協力プレイが可能。協力プレイでは、お互いに息を合わせて敵と戦うのはもちろん、一方がレバーをまわしてもう一方がゴーストと戦うといった役割分担が求められる場面もある。ゲーム終了後、1人プレイなら性格診断、2人協力プレイなら相性診断が表示される。友だち同士はもちろん、家族やカップルでワイワイ楽しむにはもってこいの作品といえそうだ。今夏稼動予定。



(C)SEGA


ダイナマイト刑事EX 〜アジアンダイナマイト〜

 セガ自ら“迷作”とリリースに明記する(嘘のようだが本当)カルトな人気を誇る「ダイナマイト刑事」シリーズ最新作が、何の脈絡もなく登場。

 昨年4月にPS2で「SEGA AGES 2500シリーズ Vol.26 ダイナマイト刑事」が発売されているが、前作「ダイナマイト刑事2」の正式稼動は約9年前の話。まさかシリーズ最新作をプレイできる日がくるとは夢にも思っていなかっただけに、これは(一部の人だけかもしれないが)嬉しいサプライズといえる。

 ゲームの舞台は、アジアの大都市。Mr.ダイナマイトこと「ブルーノ・デリンジャー」と相棒「キャロライン・パウエル」を操作して、宿敵ウルフ=ホンゴウと3度目の戦いに臨む。操作系や画面レイアウトなどは前作をほぼ踏襲。8方向レバーでキャラクタを操作して、パンチ、キック、ジャンプボタンでワラワラと出現する敵を片っ端から倒すのみ。だが、そこは「ダイナマイト刑事」シリーズ。最新作では、それ以外の部分……いわゆる“ダイナマイト刑事流ジョーク”のさらなる充実が図られている。

 プレーヤーキャラクタは、ゲーム中に出現する「コスチューム入りトランクケース」を拾うことで、ブルーノなら「カンフー着」、「モンゴリアン」、「ランボー風」など、キャロラインであれば「セクシードレス」、「キョンシー」、「巫女」などにコスプレ変化。恐ろしいのは、コスチュームを変えると見た目だけではなく“キャラクタの性能も変化する”こと。敵を掴んでから多彩な攻撃アクションが決められるのは本シリーズにおける特徴のひとつだが、それに「コスチュームによる変化」が絡むことで、攻撃バリエーションが千変万化。まさに気分次第、お好み次第でエクスチェンジ(EX)できるというわけだ。

 「ダイナマイト刑事」シリーズらしい“ノリ”をサポートする“多彩な武器アイテム”も健在。ハンドガン、マシンガン、バズーカ、日本刀などの銃器や刀剣の類は言うに及ばず、サブタイトルのアジアをイメージさせる胡弓、爆竹など「これホントに使いモノになるのか?」といったものが多数登場。使用する際に押したボタンで用途が変わるものもあるため、有効な使い方を考える楽しみもある。

 個人的には非常にツボを突いた内容だが、キャラクタのアクションが「ダイナマイト刑事2」の流れを汲む……というか、ほぼそのままといっても過言ではないのが困りもの。よく言えばキビキビ、悪く言えばアバウトなモーションにつき、人によっては「なんか動きが雑じゃない?」と感じるかもしれない。だが、最初から悪ふざけしか考えていないような怒涛のステージギミックやコスプレアクションを目の当たりにすれば、そんなことはどうでもよくなるはず。プレイする人を選ぶがゆえに、選ばれた人には(従来シリーズ同様)末永く愛される作品になりそうだ。今夏稼動予定。

【ブルーノ・デリンジャー】
【キャロライン・パウエル】



(C)SEGA


クラブ マジェスティ

 メインモニタと上部モニタといった2画面のほか、振動タッチパネルなどさまざまな新機能を搭載したシングルメダル機。本機には「FORMAL(フォーマル)」、「EXTEND(エクステンド)」といった2シリーズが用意される。

 「クラブ マジェスティ フォーマル」は、9リールスロット「コズミック チャレンジ」、ビデオポーカー「アトラクティブ デッキ ポーカー」など、従来のカジノ系メダルゲームを踏襲し展開していくシリーズ。一方の「クアブ マジェスティ エクステンド」は、カードゲーム「クラウド ナイン」、ビデオホイール「ホイール マニアックス」など、カジノ系になじみがないライトな人でもすぐに遊べるラインナップで展開していくシリーズ。

 本シリーズでは、通常のクレジットメダルとは別に、どちらにも共通する「パーティゲームチップ」が登場することがある。パーティゲームチップは「パーティゲーム(ジャックポットチャレンジ)」に使える特別なチップで、1枚以上あれば誰でも参加可能。プレイしたいときは、受付時間中に専用アイコンをタッチすればいい。パーティーゲームは、1人で遊べる「ミニゲーム」のほか、最大14人まで参加できるものまで多数が用意される。

 パーティゲームチップは、BET数が多いほど出現しやすくなるという。少ないメダルで地道にやっていくのが好きな人は若干躊躇してしまうかもしれないが、大胆にBETしていく豪快な人にはなかなか刺激的なシステムといえそうだ。正式稼働日は未定。

【FORMAL(フォーマル)】
【EXTEND(エクステンド)】


(C)SEGA


to アミー漁

 筐体中央に設置された70インチ大型スクリーンに、彩り豊かな海面を投影するビデオマスメダルゲーム「アミー魚(アミーギョ)」シリーズ第2弾。

 シリーズ最新作は、海以外に“淡水ステージ”が追加されたこと。金魚、鯉など、身近な魚たちが可愛らしいグラフィックで再現されており、眺めているだけで癒される。払い出しメダルが倍になる「Wアップチャンス」などの個人向け、全サテライト共通のものなど、各種イベントも多数追加されている。

 遊び方は前作と同様で、画面内を泳ぎ回る魚にあわせてダイヤルを回しメダルを投入。入れるたびにマイキャラが網を投げ、魚に当たると種類に応じた「漁獲量(kg)」が獲得できる。漁獲量のトータルが100kgに到達するたび、イベント「大漁」スロットが発生し、そこから高確率でパール獲得イベント「パールチャレンジ」に発展すれば、ジャックポットチャンスが期待できる。

 ジャックポット発生時は、二重構造のスクリーンが1枚スライドして下から大型スロット「アミー漁クルーン(アナログ抽選システム)が出現。デジタル映像との組み合わせによる幻想的な演出がジャックポットチャンスの高揚感をさらに高めてくれる。ジャックポットステージの宝箱に入ってる「EXアイテム」を集めてEXスポットを増やし「EXTRAジャックポット」に成功すれば、最大4,000枚と前作の倍メダルが払い出される。今夏稼動予定。



(C)SEGA


シューティングラブ。2007 〜EXZEAL&シューティング技能検定〜(参考出展)

 展示パネルに赤く記された「シューティングゲームを愛していますか?」というキャッチコピーが印象的な縦画面シューティングゲーム。開発元は有限会社トライアングル・サービス。

 本作の特徴は、オーソドックスなシューティング「EXZEAL(エクスジール)」と「シューティング技能検定」といった2種類のゲームが用意されていること。コイン投入後、プレーヤーは遊びたいほうのゲームを選択する仕組みになっている。

 「エクスジール」は、同社が2004年にリリースした縦画面シューティング「トライジール」の流れを汲む作品。1レバー、1ボタンのシンプルな操作系。「溜め撃ちが可能」、「レバーによるコマンド入力攻撃」など、4種類の機体から好きなものを選択。ふたり同時プレイも可能。「トゥエルブスタッグ」、「エクスジール」同様、本作も近年主流の「弾幕系シューティング」とは異なる'70〜'80年代型の「撃って避ける」を中心に据えた作り。絶望的なまでにインフレが進んだ弾幕系についていけなくなったゲームファンにとって、一服の清涼剤になりえる作品。グラフィックについては前作「トライジール」でも感じられた若干の軽さ、安さがそのまま残っている印象だが、ここまでくるとそれさえも“同社製シューティングの妙味”といえなくもない。

 「シューティング技能検定」jは、複数のミニゲームを立て続けにプレイすることで、シューティングの基本能力を計測してくれるという一風変わったゲーム。ミニゲームは「戦車を壊す」、「敵弾や障害物をひたすら回避」といった王道的なものから、「空き缶を撃ってゴミ箱に誘導」、「地球に飛来する隕石を破壊」、「丁度いいタイミングでボムを使う(ナイスボムれ!)」など、タイトルやメッセージを含めシュールなものまでさまざまなバリエーションが用意されている。技能検定は、ミスをしても途中でゲームオーバーになることはない。ミスでミニゲームが早く終わることはあるが、そこでゲームそのものが中断・終了することはない。最後まで必ずプレイでき、計測結果が確認できる仕組みになっている。

 出展されていた筐体は、全部で4台。そこでプレイする人の大半が、この「シューティング技能検定」を選択していた。もしや脳トレならぬ“シュートレ”あるいは“ゲートレ”が流行る余地アリ!? などと他愛もないことを考えつつ、本作がいつの日か全国各地のシューティングゲーマーのもと(正確には最寄のロケーション)に届くことを祈りたい。

(C)SEGA


バーチャファイター5 VERSION B

 現在アーケードで稼動中の「バーチャファイター5」最新バージョン。最大の特徴は、対人戦ライクなCPU対戦が楽しめる新モード「ノックアウト・トライアル」の搭載。

 「ノックアウト・トライアル」は、1人プレイ専用モード。次々と登場するノックアウトキャラクタを倒して、全7リーグを制覇するのがゲームの目的。ノックアウトキャラクタには従来のCPUキャラクタと異なるアルゴリズムが用意されており、まるで人間と戦っているような感覚が味わえるという。

 本作を始めたばかりで対人戦に自信がない人でも「ノックアウト・トライアル」で練習すれば、対人戦でもまれたかのような攻防が体得できる。また、これまでは対人戦のみとされていた争奪戦も発生するようになり、勝てば対人戦同様に幻球やアイテムが入手できる。

 最新バージョンが稼動したばかりの本作だが、ブースでは「バーチャファイター5 バージョンC」が今春稼動予定であることが明らかにされた。ただし“今春”とひとくちにいっても定義はまちまちであり、ファンはあせらず気長に待ったほうが良さそう。

 一般公開日の2月17日(土)には「バーチャファイター5 VERSION B」を使った1DAYトーナメント「格闘今世紀」が開催される(格闘“新”世紀とは無関係。念のため)。イベントはセガブース「バーチャファイター5コーナー」にて10時受付開始、12時30分開催。参加費は無料で、希望者はアクセスカードを持参。参加者にはもれなく参加賞がプレゼントされる。参加希望者はもちろん観戦も大歓迎とのことで、興味がある人はこの機会に同社ブースを訪れてみてはいかがだろうか。

【格闘今世紀】 開催概要
・受付時間:2月17日(土)10:00〜
・開催日時:2月17日(土)12:30〜
・受付場所:セガブース「バーチャファイター5」コーナー

【ビジネスデイ恒例? メディア対抗トーナメント】
昨年9月のAMショーに引き続き、AOU2007でもゲーム媒体によるトーナメント大会が開催された。「エキシビジョン」的なトーナメントにも関わらず、バーチャ神ことちび太氏を筆頭に、ふ〜ど氏、こえど氏など微塵も洒落になっていない面々が集結。某媒体が遅刻欠席したため、司会進行のサイトウ氏が急遽参戦。シンガーソングライターばりに司会進行とプレイを同時にこなす離れ業を……といいたいところだが、普段は流暢かつ的確なコメントも滞りがち。だが、最後までやり遂げた天晴れな玉砕っぷりにギャラリーから大きな拍手が贈られた
バーチャっ子が慢性的に欠乏しているGAME Watch。よって今回も「先生、前回に引き続きよろしくお願いします!」と「戦りつのヒザ親父」氏に助っ人を依頼(上画像・左)。「よっしゃよっしゃ」とウルフで出撃するヒザ親父氏……が、こえど氏の絶妙な連携により弧延落で宙を舞いストレートで玉砕。こえど氏はそのまま決勝戦まで勝ち進み、ちび太氏を破って優勝し見事賞品のTシャツをゲット。先生、次こそは……。


(C)SEGA


【トゥースパイシー】【メダリンク】【セガネットワークカジノクラブ】
(C)SEGA
対戦型ガンシューティング。フットペダルで遮蔽物ポイントを移動しながら戦いを有利に進めていく。ただ撃つだけではなく、ドラム缶や車を破壊して爆風に巻き込むことも可能。出展台数が少ないため確実にプレイしたい人は早めにチェックすべし。4月稼動予定 最大16台までサテライトが連動可能なマスメダルゲーム。基本的には以前発表されたものと同じだが、中央の大型電飾、ゲーム内容に一部修正が加えられている。正式稼働日は未定 全国のプレーヤーとネットワーク対戦ができるメダルゲーム。「7カードスタッドポーカー」、「ブラックジャック」がプレイ可能。専用ICカードに、戦績、アバターのカスタマイズなどさまざまなデータが記録可能。携帯コンテンツ「SNC.NET」と連動している。3月稼動予定

【マリン☆マリン ミナミハコフグと珊瑚礁の仲間達】【昆虫DASH!!】
(C)SEGA
ミナミハコフグを操作して、仲間を探しに大海原を旅するキッズカードゲーム。ゲーム開始直後、ミナミハコフグは他の魚と話ができないため、プレイ終了後に1枚排出される「マリンカード」をスキャンして描かれた魚に変身し、会話とミニゲームを楽しむ。専用ICカードを使えば仲間の魚をカードの中に飼っておける。今夏稼動予定 さまざま甲虫がゲームに登場するキッズカードゲーム。コインを投入すると口中カードが1枚排出され、カードをスキャンしてコースにあった甲虫を選びゲームを開始。ボタンを連打するタイミングで甲虫のアクションが変化。途中にある蜜をたくさん獲得して早くゴールしたほうが勝ち。2007年稼動予定


□セガのホームページ
http://sega.jp/
□全日本アミューズメント施設営業者協会連合会のホームページ
http://www.aou.or.jp/
□「AOU2007 アミューズメント・エキスポ」のページ
http://www.aou.or.jp/04/expo/expo2004.htm
□関連情報
【2月16日】「AOU2007アミューズメント・エキスポ」開幕
「鉄拳6」、「オトメディウス」など新規タイトル出展
http://watch.impress.co.jp/docs/20070216/aou1.htm
【2006年11月1日】「セガ プライベートショー 2006“AUTUMN”」開催
対戦型ガンシューティング「2 SPICY」などを出展
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20061101/sega.htm
【2006年9月14日】第44回「アミューズメントマシンショー」セガブースレポート
「頭文字D アーケードステージ4」など話題作を多数出展
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20060914/am_sg.htm
【2006年2月17日】 「AOU2006 アミューズメント・エキスポ」ブースレポート 〜セガ編〜
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20060217/aou_sg.htm

(2006年2月16日)

[Reported by 豊臣和孝]



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