【Watch記事検索】
最新ニュース
【11月30日】
【11月29日】
【11月28日】
【11月27日】
【11月26日】
← 前回分 【バックナンバー】

【連載第20回】大人による大人のための洋ゲー連載

Game Dudeの「大人のための海外ゲームレポート」

PS3専用周辺機器「PlayStation Eye」で遊ぼう!!
「Eye Create」などアイデア溢れる6タイトルを紹介

「PlayStation Eye」特集


 プレイステーション 3専用カメラ「PlayStation Eye」はご存知だろうか? 現在SCEから発売中の「THE EYE OF JUDGMENT」に付属しているカメラと言えば「ああ、あれか」と思い出す読者も多いだろう。日本では「PlayStation Eye」は単品売りされていないため、この周辺機器が欲しい場合は「THE EYE OF JUDGMENT」を購入しなければならない。

 この「PlayStation Eye」は日本と欧米とではずいぶん状況が異なっている。一例を挙げると、欧米では「PlayStation Eye」が単品売りされており、米国ではわずか39ドルで購入することができる。さらに、欧米のPLAYSTATION Storeでは、このカメラを使ったミニゲームがなんと6本も既に公開されているのだ。そこで今回は欧米で流通している「PlayStation Eye」専用のダウンロードゲームをご紹介したい。

【お断り】
 当連載でご紹介したゲームは日本国内で流通しているハードウェアでは動作を保証するものではありません。編集部では海外版ハードウェア・ソフトウェアを輸入して紹介しています
 この記事を読んで行なった行為によって、生じた損害はGAME Watch編集部および、メーカー、購入したショップもその責を負いません
 GAME Watch編集部では、この記事についての個別のご質問・お問い合わせにお答えすることはできません



■ それは「EyeToy」から始まった

鳥を誘導して日本画を楽しむ「Tori-Emaki」
 「PlayStation Eye」の原型は言うまでもなく「EyeToy」だ。SCEE(Sony Computer Entertainment Europe)のロンドンスタジオが企画し、周辺機器メーカーの最大手・スイスLogitechが開発したPS2用カメラ「EyeToy」は2003年7月に発売され、カメラ同梱の専用ゲームソフト「EyeToy: Play」は欧米で大人気を博した。

 「Eye Toy」は日本でも発売されたものの、ゲームをプレイするには複数人が身振り手振りできる程度のスペースが必要だったり、そもそも自分の顔がテレビに映し出されるのが恥ずかしかったりと、日本のゲームファンのメンタリティに合わなかったのか、必ずしもヒットしたとは言えなかった。

 日本市場で苦戦する中、「EyeToy」はその後も欧米で専用ソフトを計18本、対応ゲームソフトを数十本リリースしている。欧米ではオプショナルな周辺機器としては大きな成功を収めていたことが良くわかる。

 この成功をPS3にも引き継ごうというのは、当然の流れだ。「PlayStation Eye」は、引き続きロンドンスタジオが主導し、2007年10月に発売が開始された。ちなみにカメラ本体が単品で発売されているのは米国・ヨーロッパ・オーストラリアの3地域のみだ。

 カメラの性能は640×480ドットの解像度で60フレーム、320×240ドットの解像度で120フレームの動画を録画可能で、センサー部分には米OmniVision Technologiesと共同開発された技術が採用され「Eye Toy」に比べて約4倍の解像度と2倍のフレームレートを備えている。2焦点式のズームレンズを採用しており、手動で切り替えることもできる。

 カメラにはノイズキャンセラーも搭載したマイクも内蔵されており、ヘッドセット代わりにも活用できる。例えば「War Hawk」のような対戦メインのゲームでボイスチャットをする際には重宝するかもしれない。ヘッドセットのように頭や耳に物を引っ掛ける必要がないので楽チンなのは良い点だが、マイクは周囲の音もガンガン取込むため、その点は注意した方が良いだろう。

 39ドルで購入できるゲーム機用カメラとしては、デザイン・性能ともになかなか優れている「PlayStation Eye」だが、使わなければ単なる宝の持ち腐れだ。という訳で何か使い道はないものか北米のPLAYSTATION Networkを探してみたところ、海外ではカメラを使ったミニゲームやちょっとした環境ソフトが数ドルで複数タイトル売られているのを発見した。これは紹介しない手はないだろう、ということで今回は「PlayStation Eye」を活用したゲーム2本と、1本のアプリケーション、3本の環境ソフトを紹介したい。

動画撮影もPS3でOK! PS3で熱帯魚観賞も


専用ゲームもリリースされ始めた やっぱりゲームの雰囲気はヨーロッパチック?


Burnout Paradiseはカメラに対応している 免許証の写真欄に使うことが可能




■ 録画〜書き出し〜再生までPS3で全てこなせる無料ツール「Eye Create」

レコーダーと編集部分はそれぞれわかれている
最大5GB分まで収録可能だ
 「Eye Create」は、今回紹介するタイトル中、唯一無料で提供されている「PlayStation Eye」専用アプリケーションだ。内容はいたってシンプルで、動画・静止画を撮影したり音声を収録する機能と、それらを組み合わせる編集ツールにわかれている。収録した素材はMPEG4に書き出すことが可能で、PS3のHDにコレクションしたり、外部ストレージを使えばPCでの再生も可能だ。

 ちなみにPCではMPlayerというフリーの再生ソフトでは問題なかったが、AppleのQuick Timeではエラーが出るなど、互換性には若干難があった。また、PLAYSTATION Networkで登録している他のフレンドユーザーのメッセージなどに添付をすることができないのもやや残念な点だ。

 インターフェイスはシンプルにまとめられており、特にマニュアルを見なくても、PCがごく普通に使えるレベルならば一連の操作は視覚的に理解できる。図解入りのオンラインヘルプも用意されているので、もし操作方法がわからない場合はこちらを参照すると良いだろう。動画1つあたりの最大収録時間などは特に制限はないようだが、Eye Create全体の取扱ファイルが5GBまでに制限されているため、PS3に搭載されているHDDの容量いっぱいまで映像を取り込むという訳にはいかないようだ。

 撮影には4種類のエフェクト、タイムラップとストップモーション、各種カメラの設定など一通りのオプションが揃っており、無料で提供されるPS3用アプリケーションとしては必要十分な機能が揃っている。撮影した動画の一部切り出しや他の素材とのつなぎ合わせはコントローラ1つで可能で、操作性は良好だ。

 カメラ付きのノートPCなどに比べると、機能的には若干劣るが、撮影〜編集〜書き出しまでの一連の作業がPS3で実行できてしまう点は評価したい。PC側で既に環境が整っている人でも、この簡単操作を体験すると、ちょっとした機会に使ってみたくなるだろう。「PlayStation Eye」を入手したら、最初に試してみて欲しい1本だ。

作業は全てコントローラで行なえる 書き出したファイルはPS3のXMB上から閲覧可能




■ クリーチャー達を安全な場所に逃がすパズルゲーム「Operation Creature Feature」

平和な暮らしにエイリアンの魔手が!
クリーチャーを安全な場所に逃がせ!
 「Operation Creature Feature」は「Playstation EYE」向けの有料ダウンロードコンテンツのひとつ。それだけにゲームとしての体裁がきっちりと整えられている。ビジュアル感がいかにも欧州産のゲームっぽいタッチで、洋ゲーファンにはたまらない。プレーヤーはAlien Liberation Frontという組織の一員となり、エイリアンの魔手からいたいけなクリーチャー達を安全なポータルに脱出させるという重責を担っている。

 ルールはシンプルで、救出すべきクリーチャーはなぜか自力で動けないため、プレーヤーがおもむろにカメラに手をかざし、クリーチャーの群れをザッザッとかきわけるようにポータルへ運ぶだけ。もちろんおいそれと簡単に運ばせてくれる訳ではなく、強い追い風や、各種トラップが待ち受けている。しかも時間制限付きで、時間内にステージ中に定められた数のクリーチャーをポータルに放り込まなければいけない。これが意外に難しく、ハイスコアを狙うには練習が必要不可欠。

 ゲームは全5つのミッションが用意されており、各ミッションにはステージがいくつか用意されており、スコアは各ミッションで何匹のクリーチャーを救出できたかを競うことができる。他のプレーヤーの成果がネットでランキング化されていると一層面白かったのだが、残念ながらそこまではサポートしていない。ちなみにゲーム以外のメニュー操作などもカメラ上に手をかざすことで対応できるようになっており「PlayStation Eye」でまずはゲームを楽しみたい、という人には本作は手っ取り早い選択肢と言えるだろう。

 「Eye Toy」専用ゲームに親しんだ人であれば、このゲームをプレイしてみれば「PlayStation Eye」がまさしく「Eye Toy」の正統後継者であることがまざまざと実感できるだろう。残念ながらパーティーゲームではなく、シングルで黙々とクリアしていくためのゲームなので、本来「Eye Toy」が課題としていたみんなが集まってゲームを楽しむ、という理念からは離れてしまっているが、ゲーム自体も普通に面白く、一人でカメラの前で手をあれこれ動かしてる姿を他人に見られるのがやや恥ずかしい、という点を除けば十分、単体のゲームとしておススメすることができる。

こんな感じでポータルまで誘導だ ちなみにこんな感じで操作している設定




■ モザイク状のタイルをモリモリ盛り上げてオーブを誘導せよ! 「The Trails of Topoq」

このゲームは操作の仕方が難しい。オンラインヘルプはよく読んでおこう
高い塔がゲームの舞台だ
 こちらもパズルゲームだが、ジャンルとしては欧米では根強い人気を持つ「マーブルマッドネス」系のルールで、プレーヤーはカメラを通してボールを誘導していく訳だが、誘導させる方法がユニークで、手を該当部分にかざすと、モザイク状の床が盛り上がるので、盛り上がった床の傾斜でオーブ(ボール)を動かしていくというもの。これはルールを理解するまでに若干時間がかかったが、慣れるとなかなかハマる内容で、ゲームとしての完成度は「Operation Creature Feature」より勝る。

 ゲームは5つのレベルにわかれており、オーブを塔の上から下へと課題をクリアしつつ落としていく。途中には回転する床などのトラップや、モンスターらしき敵キャラクタ(触れると1ミス)が配置されているので慎重に避けて行く。マップ中にあるケージを破壊していくと、ボーナスにもなるのでうまく操作して破壊するルートを構築していく。

 楽しくプレイするには若干の慣れが必要で、しかもカメラのに手をかざすときの微調整がなかなか難しい。当然テキストは英語になってしまうが、ゲーム中のオンラインヘルプは基本的な操作方法からTipsまで、割と詳しく網羅してあるので最初にじっくりと読んでおきたい。この手のゲームはうまく操作できずにイライラしがちだが、うまく操作できないと思ったら、まずはカメラを置く位置やセッティング、カメラとの距離を細かく調整してみると良い。このゲーム上達のポイントはセッティングではないかと筆者はプレイしていて感じた次第だ。

 「The Trails of Topoq」および「Operation Creature Feature」は、物理エンジンのHavokを採用している点にも注目したい。ゲームのダウンロード販売価格が他のものより倍以上高いのは、もしかしたらこの点が影響しているのかもしれない。両タイトルともに「PlayStation Eye」を活用するゲームとしては、良いサンプルになっており、今後はパズルゲーム以外のタイトルも登場が期待される。

オーブを押し出して誘導していこう ケージをこわすのも目的のひとつ




■ 日本画の中に溶け込むような感覚が楽しい鳥絵巻 「Tori-Emaki」

 日本画を使ったインタラクティブな環境ソフト、それが「Tori-Emaki」だ。1枚の大きな日本画に鳥の群れが現われる。プレーヤーはカメラを通してこの鳥の群れを操作し、日本画に描かれた様々な風景を実際に鳥が飛び回るような感覚で楽しむという趣旨の内容だ。鳥はカメラにかざした手をトレースしており、手を左右に移動させればその方向に、上に向ければ上空に、下は地面に、という感じで操作を行なう。ちなみに奥行きも用意されており、疑似3D日本画を散策するという感じになる。

 「Tori-Emaki」にゲーム性らしいものはまったくないので10秒もプレイすれば飽きてしまうというケースもあるかもしれないが、ちょっと時間をかけてプレイしてみると、なかなか凝った作りをしていて面白い。例えば畑で農作業をしている人たちに近づくと、働いている時のちょっとしたかけ声みたいなものが聞こえたり、街らしき所へ行ってみるとにぎやかそうな歓声や音曲が聞こえてくるという、斬新ではないが、つくりはそれなりに丁寧だ。

 効果音以外にも桜の木々に近づけば、桜の花が散ったりと見た目も優雅。鳥の操作に飽きたら放っておけば、しばらくすると鳥は飛ぶのをやめて地面で休憩してくれる。その際の様子はまさしく環境ソフト。風で流れる花や葉がスクリーンセーバーの役割も果たしており、大画面モニターに映しておくと、なかなか良い雰囲気だ。アイディアとセンスの良さは今回ご紹介するタイトルの中でもトップクラスで、価格以上の価値を感じさせる1本だ。

日本画を鳥の誘導で堪能しよう 山の上に行くこともできる
Burnoutの看板発見!今すぐブチ破れ! 全120ヵ所制覇への道のりは遠い




■ 一人でやるとちょっとアンニュイな気分になりそうな環境ソフト 「Mesmerize」

 このタイトルはゲームではなく、あくまでも視覚効果を楽しむための環境ソフトだ。カメラに映し出された映像を画面に投影して10種類から選択できるエフェクトを1つ選んで、映像や映像中の動きや、マイクから拾った音に合わせて対応するエフェクトを楽しむというもの。例えばカメラの前で手や頭を振ってみると、その軌跡を追って様々な線が描かれたりする。

 一人で試す分には環境ソフトとして見ても大して楽しいものでもなく、CDやMP3などを再生した際に表示されるミュージックビジュアライザーの方がインパクトは強い。大の大人が一人寂しくPS3の前でアクションを取ったり拍手してみたりするのは、かなりわびしい。使い方としてはパーティー会場など不特定多数の人が集まる場所に導入して、場を盛り上げるツールとして使用するのが最も適切のようだ。ちょうどディスコやクラブといった場所の映像&照明効果と似たような使い方が期待できる。

 使い方が上記のような形になると、ホームパーティーを頻繁に開催するような欧米人のライフスタイルにしか存在価値を見いだせなさそうなのが残念ではあるが、値段が値段だけに買って損したという気分にはならないのが救いだ。実装されている各種エフェクトは、本体内蔵のビジュアライザー同様、PS3が持つパワーの証でもあるので、PS3マニアなら購入しても良いかもしれない。

10種類のエフェクトから選択できる 動きと音に反応する
一人で試すと妙にむなしい 様々な反応を試してみよう




■ 手をワシャワシャさせてエサを与える熱帯魚観賞ソフト 「Aqua Vita」

 米国版のPLAYSTATION Networkでは「Aquatopia」というタイトル名で販売されている。どういう内容かというと画面を見れば一目瞭然だが、水槽に入れた熱帯魚をひたすら観察するだけのタイトルだ。いくつか魚の種類を変えることはできるが、それ以外のオプションはなく、なかなか清々しい仕様になっている。前述の「Mesmerize」よりはインタラクティブ性が増しており、カメラに映し出された映像がうっすらと投影された水槽は、ちょうど実際の水槽を覗き込んだ感じが再現されていて、これはなかなかのアイディアもの。

 これだけではちょっと寂しいのでプレーヤーが本タイトル中、唯一画面に干渉できる方法として、魚にエサをやるという機能がある。カメラを見ながら水面に手をやり、手をわしゃわしゃとこねくりまわしてエサを与えるような仕草をすると、パンくずみたいなエサが投下されるので、そこに魚が集まって啄む様子を観察する次第。

 シンプルな仕様だけに「つまらない」とかいう考えを超越したものを持っており、ただ起動させて水槽の様子を映しておけば、いつもは殺風景な部屋の様子がちょっとは変わったように思える感じがするという、まさしく正しい意味での環境ソフト。PS3を起動させて何もせずに放置する位なら「Folding@home」で溢れんばかりのCellパワーを世の中の役に立てるわい、という人の方が多そうだがたまにはPS3で熱帯魚鑑賞も悪くない。プレーヤーに落ち着いた雰囲気を持たせてくれるタイトルだ。

欧州版のタイトル名は「Aqua Vita」 オプションで魚の種類を変えることができる
エサをまけば魚達が寄り集まってくる 何もしなければ単なる環境ソフトだ




■ 「PlayStation Eye」を強力に推進していた人物が退任、今後の行方やいかに!?

 折しもこの原稿を書いている最中、SCEワールドワイドスタジオ(SCEWWS)のプレジデント、フィル・ハリソン氏退任のニュースが飛び込んできた。プレイステーションファンにはショックなニュースだろう。

 「Eye Toy」および「PlayStation Eye」は、ハリソン氏がかつて副社長を務めていたSCEEが主導しているだけに、彼のプレイステーションプラットフォームに対するゲーム思想が垣間見える周辺機器でもある。彼は一貫して家族もしくは友達が集まって一緒にプレイできるエンターテインメントを追求しており、「Eye Toy」の前例もあるようにカメラを使ったインタラクティブ性のあるゲームはWii+Wiiリモコンとはまた違ったアプローチでこの分野を開拓してくれるものと期待をしていただけに残念でならない。

 かといって「PlayStation Eye」がこれで打ち止めかというとそうではない。GDC Expoの会場ではSCEがブースを設置し「PlayStation Eye」を使ったいくつかユニークな試みを公開していた。既に米国のPSオフィシャルブログなどでも発表されているが、カメラに模型や紙に描いた絵を読み込ませて、ゲーム上のキャラクタとして使うという実験や、カメラに内蔵されたセンサーを使ったヘッドトラッキング機能など、今後のPS3ゲームソフトに活用が期待できるネタを実際に自分の目で見る事ができた。

 ゲーム以外にも話題の「Home」など色々と活用の道があるため「PlayStation Eye」の存在感は今後増していきそうだ。PS3ファンを自任するならば、このアイテムを入手しない手はない。国内の早期単体販売を祈りつつ、今後も「PlayStation Eye」を含めたユニークな周辺機器による新しい楽しさに期待をしていきたい。

(C) 2008 Sony Computer Entertainment Europe.

□「PlayStation Eye」公式ホームページ(英語)
http://uk.playstation.com/ps3/hardware/accessories/detail/item78698/PLAYSTATION%C2%AEEye/
□「Eye Create」公式ホームページ(英語)
http://uk.playstation.com/games-media/games/detail/item85179/EyeCreate/
□「Operation Creature Feature」公式ホームページ(英語)
http://uk.playstation.com/games-media/games/detail/item83800/Operation-Creature-Feature/
□「The Trails of Topoq」公式ホームページ(英語)
http://uk.playstation.com/games-media/games/detail/item80609/The-Trials-of-Topoq/
□「Tori-Emaki」公式ホームページ(英語)
http://uk.playstation.com/games-media/games/detail/item85968/Tori-Emaki/
□「Mesmerize」公式ホームページ(英語)
http://uk.playstation.com/games-media/games/detail/item85966/Mesmerize/
□「Aqua Vita」公式ホームページ(英語)
http://uk.playstation.com/games-media/games/detail/item83802/Aqua-Vita/

(2008年3月3日)

[Reported by Game Dude]



当連載でご紹介したゲームは日本国内で流通しているハードウェアでは動作を保証するものではありません。編集部では海外版ハードウェア・ソフトウェアを輸入して紹介しています
この記事を読んで行なった行為によって、生じた損害はGAME Watch編集部および、メーカー、購入したショップもその責を負いません
GAME Watch編集部では、この記事についての個別のご質問・お問い合わせにお答えすることはできません
また、弊誌に掲載された写真、文章の転載、使用に関しましては一切お断わりいたします

ウォッチ編集部内GAME Watch担当game-watch@impress.co.jp

Copyright (c) 2008 Impress Watch Corporation, an Impress Group company. All rights reserved.