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「父ノ背中」と「Fnatic」が激突! 笑いあり感動ありの「レインボーシックス シージ」エキシビションマッチの模様をお届け
2019年9月13日 19:18

- 9月13日 開催
JeSUは東京ゲームショウ 2019の2日目にあたる9月13日、「『Rainbow Six Siege』国際親善エキシビション Fnatic Vs 父ノ背中」を幕張メッセ ホール11の「e-Sports X」ステージにて開催した。
エキシビションマッチでは日本のプロゲーミングストリーマー集団「父ノ背中」とeスポーツ界で絶大な人気を誇るオーストラリアのカリスマチーム「Fnatic」がステージ上で激突した。ルールはBO3(7ラウンド獲得で1マップ、2マップ獲得したチームが勝利)にて実施された。
選手たちの準備が整ったところで試合が開始された。1マップ目は「クラブハウス」。落ち着いた立ち回りで第1ラウンドは「Fnatic」が先取。その勢いはとどまることはなく、自分たちの有利な戦い方で一気に6ラウンドを連取。「父ノ背中」もただでは負けまいと土壇場で1ラウンドゲット、選手たちからは思わず笑みがこぼれた。しかしながら、7対1で「Fnatic」が1マップ目を獲得した。
このマップを負けると敗北となってしまう「父ノ背中」は2マップ目「カフェ・ドストエフスキー」で日本の意地を見せる。先程の試合とは一転、Apple選手の活躍により、第1ラウンドを「父ノ背中」が獲得。第2ラウンドには、Magnet選手がスーパープレイをみせて「Fnatic」のペースになってしまうかと思われたが、「父ノ背中」3ラウンド目を獲得。一進一退の攻防でお互いに譲らない試合が続いた。最終的には、5対7で「Fnatic」の勝利となったものの2マップ目は「父ノ背中」も互角の戦いを見せてくれた。
その後、エキシビションマッチとしてそれぞれのチームがシャッフルされて試合が行なわれた。本番の時とは異なり、和気あいあいと試合が進行。チャットでもそれぞれのチームを煽りあったりして、お互いの仲の良さが感じられた。






























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