初日と2日目には、BYOCエリア(Bring Your Own Conputer)において、ときど選手のYouTubeチャンネルでも紹介されていた栗原一貴教授が会場を訪れ、自身の開発した栗原式インパクトボタンを持参し、来場者に試してもらっている様子が確認できた(C)EVO Japan 2025(C)CAPCOM Amazon/楽天で購入【PS5】ストリートファイター6Amazonで購入楽天で購入【PS4】ストリートファイター6Amazonで購入楽天で購入