上記の攻撃性を牽制するために一緒に導入されたと言っても過言ではないのがこの「ブレイブカウンター」だ。いわゆる「ガーキャン」に近い感覚で運用が可能だが、接近戦を嫌うキャラクター等は無理やり相手と距離を取れる手段を実質3回得たようにも感じ、攻めに「BP」を使うよりこちらを優先する戦略も考えられる。どのように「BP」を運用するかがキャラクター毎に変わりそうで楽しめるシステムだ
(C) Cygames, Inc. Developed by ARC SYSTEM WORKS
※ゲーム内容は開発中のものです

