ニュース
【スマホアプリ今日の1本】リレー形式のレースバトル「爆走! モンスターダッシュ」
育成モンスターとテクニックをぶつけるマルチプレイが面白い!
(2015/7/14 00:00)
突然だが、筆者は学生時代、走る競技はあまり得意ではなかった。長距離走は最後尾グループの常連だし、徒競走では万年ビリ、リレーに参加させられようものなら完全にチームのお荷物だ。だが、そんな筆者でも、リレーでトップを走る快感が味わえる、うれしいアプリが登場した! それがモブキャストの「爆走! モンスターダッシュ」だ。
ゲームモードにはソロプレイ(対CPU戦)とマルチプレイ(対人戦)の2種類があり、いずれも基本的なルールは「モンスターを走らせて制限時間内にゴールを目指す」というシンプルな内容。なお、出走は最大4体(+フレンド1体)のモンスターからなるチームで参加し、ソロプレイ時は1位を獲得することで次のステージへと進める。マルチプレイ時ならば順位によって賞品が変化する。
モンスターは、タッチ操作によってひっぱったのち、指を離すことでダッシュを開始し、以後は自動で走り続ける。ただし、走行中にモンスターのスタミナが減少することで走行スピードも低下するため、適切なタイミングで控えのモンスターと交代させつつコースを走破するのがセオリーとなる。
また、コースには属性があり、モンスターには得意な属性が存在。この、コースの属性とモンスターの得意な属性が合致すれば、モンスターの走行速度を速い状態で維持できる。より有利にレースを展開していくためにも、事前のコース確認とそれにともなうチーム編成は必須と言える。
ほかにも、スタート時の指を離すタイミングをカウントダウンの0にあわせればロケットスタートができたり、ステージの属性の境目ちょうどでモンスターの交代をすると減速しないで済むなど、操作面におけるテクニックなども存在。さらに、モンスターごとにダッシュや地形との適正アップなどさまざまな効果を持つスキルも用意されており、とくに対人戦ではそれをいつ使うかといった駆け引きもあって、ゲーム性はなかなか奥が深い。
さらに、モンスターには強化・進化といった育成要素も用意されている。とくにマルチプレイ時はモンスター強化の差がレース内容に如実に現われるので、メインで出走するモンスターについては、可能なかぎり強化をしておいたほうがよさそうだ。
CPUを相手にしたソロプレイでも十分に楽しめる本作だが、勝負の駆け引きを楽しむという点では、やはりマルチプレイが格別だ。育てたモンスターで「リレー」をさせるという内容には新しいものを感じるので、ぜひトッププレーヤーを目指してほしい。
(c)mobcast inc.














![【 マウスパッド セット 】Logicool G ゲーミングヘッドセット PRO + G240 ゲーミングマウスパッド [ G-PHS-003d + G240f ] 【Amazon.co.jp 限定壁紙ダウンロード付き】 製品画像:4位](https://m.media-amazon.com/images/I/312p1AB+ZuL._SL160_.jpg)









![Xbox プリペイドカード 10,000円 デジタルコード 【旧 Xbox ギフトカード】 [オンラインコード] 製品画像:4位](https://m.media-amazon.com/images/I/41iDGFZ3+8L._SL160_.jpg)




![Xbox プリペイドカード 1000円 デジタルコード 【旧 Xbox ギフトカード】 [オンラインコード] 製品画像:9位](https://m.media-amazon.com/images/I/41Lyqp+XFiL._SL160_.jpg)

![劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来 通常版 [Blu-ray] 製品画像:1位](https://m.media-amazon.com/images/I/61Fru+YyPiL._SL160_.jpg)
![【Amazon.co.jp限定】劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来 完全生産限定版 [Blu-ray] (松島 晃描き下ろし色紙・アクリル屏風・クリアカード3枚セット付) + 日本オリジナルデザイン スチールブック[Steelbook] + 描き下ろしイラスト【B:胡蝶しのぶ】A4キャラファイングラフ付特装版 ※オリジナル配送BOXでお届け ※メールアドレス登録済の方限定 製品画像:2位](https://m.media-amazon.com/images/I/61Gz8UcC9FL._SL160_.jpg)
