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ホラーADV「学校であった怖い話」のSwitch移植版が9月10日に発売決定! 新たに「どこでもセーブ・ロード」搭載

続編「晦-つきこもり」の移植版も同日発売

【学校であった怖い話/晦-つきこもり】
9月10日 発売予定
価格:各2,970円
学校であった怖い話

 ディースリー・パブリッシャーは、Nintendo Switch 2/Nintendo Switch用ホラーアドベンチャー「学校であった怖い話」を9月10日に発売する。価格は2,970円。

 本作は、1995年にスーパーファミコン用ソフトとして発売された「学校であった怖い話」の移植版。ゲームクリエイターの飯島多紀哉氏が手がけており、登場人物たちが語る怪談を読み進めながら、選択肢を選んで物語を進めるホラーアドベンチャーゲームで、新たに「どこでもセーブ・ロード」や「巻き戻し」といった便利機能を搭載している。

 また、続編となる「晦-つきこもり」のSwitch移植版も同日に発売予定で、こちらも「どこでもセーブ・ロード」や「巻き戻し」を搭載。既に「マイニンテンドーストア」にて商品ページが公開されているが、本稿執筆時点で予約購入はできない状態となっている。

【学校であった怖い話】
【晦-つきこもり】