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「Pokemon HOME」、2020年2月上旬サービス開始へ
「ポケモン剣盾」や「Pokémon GO」、「ポケモンバンク」と連携する「ポケモン」プラットフォーム
2020年1月28日 23:56

- 2月上旬サービス開始予定
- 利用料金:無料(サービス課金制)
ポケモンは現在開発中のクラウドサービス「Pokemon HOME」について、2020年2月上旬よりサービスを開始することを明らかにした。利用料金は無料で、有料のプレミアムプランも用意される。サービス開始を記念して、「ポケモンバンク」、「ポケムーバー」を無料で利用できるキャンペーンを実施する。
「Pokemon HOME」は、“すべてのポケモンが集まる場所”を基本コンセプトに開発が進められているクラウドサービス。「ポケモン」シリーズで集めたポケモンを、従来のゲームやゲームコンソールの垣根を越えて、預けたり、送ったりすることができる。
2020年2月の時点では、「ポケットモンスター ソード・シールド」、「ポケットモンスター Let's GO! ピカチュウ・Let's GO! イーブイ」、「ポケモンバンク」と連携することが発表されており、将来的には、「Pokémon GO」とも連携するとしている。
ビジネスモデルは、基本プレイ無料をベースに有料のプレミアムプランを提供する。プレミアムプランでは、無料のフリープランと比較して、預けられるポケモンの数が30匹から6,000匹に拡張されたり、「ポケモンバンク」からのひっこし機能をサポートするなど違いが存在する。プレミアムプランの利用料金は、1カ月(30日)370円~となっており、子どものお小遣いでも利用できるサービスとなっている。
クライアントにはNintendo Switch版とスマートフォン版の2種類が存在し、それぞれ機能が異なる。1つのニンテンドーアカウントで、両方のクライアントを利用可能で、状況に応じて2つのクライアントを使い分ける形になるようだ。
「Pokemon HOME」にポケモンを預けることで、「全国図鑑」に登録される。これは通常のポケモンのほか、「メガシンカ」や「キョダイマックス」のできるポケモンも含まれており、登録された情報を確認することができる。
なお、スマートフォン版では、過去の「ポケモン」シリーズの図鑑解説文に加えて、ポケモンのわざやとくせいも確認可能。データベースとしても活用できるようになっている。















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