デッキ確認画面では、コストカーブなどの詳細情報を確認でき、デッキごとに発行されるデッキコードを入力すれば、同じデッキを誰でも再現できる。SNS用画像を生成することもできるので、デッキのシェアや改良が簡単に行なえる