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ゲームフリーク開発の新作アクションRPG「ビースト・オブ・リンカネーション」本日発売

リアルタイムアクションとコマンド型RPGが融合した和風な新作

【Beast of Reincarnation(ビースト・オブ・リンカネーション)】
8月4日 発売
価格:
8,980円(PS5版)
7,980円(Xbox Series X|S/PC版)

 ハピネットは、プレイステーション 5用アクションRPG「Beast of Reincarnation(ビースト・オブ・リンカネーション)」を8月4日に発売する。価格は8,980円。同日、Xbox Series X|S/PC版がFictionsより発売される。価格は7,980円。なお、本作はGame Passに対応し、発売初日からプレイ可能となっている。

 本作は、「ポケットモンスター」シリーズも手掛けるゲームフリークが開発するアクションRPG。舞台は、西暦4026年、世界崩壊後の日本。国には“穢れ”が蔓延り、あらゆる生物を腐蝕体へと変えていった。“穢れ人”として疎まれた主人公「エマ」は、腐蝕犬のクゥとともに旅をすることになる。エマとクゥは、穢れの元凶である“輪廻の獣”を討伐するため、遥か西の地へ向かう。穢れに蝕まれた世界では、強大な敵と穢れの森が出現し、エマとクゥを襲う。

 本作では、エマのリアルタイムアクションとクゥのコマンドベースの戦略が融合した戦闘体験を味わえる。巨大な敵を討伐することでエマとクゥは能力を開花させ、様々なスタイルの戦闘技術を身につけていく。

【「Beast of Reincarnation」PS5パッケージ版 トレーラー】