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Switch版ローグライク2Dアクション「常世ノ塔」本日発売!

あわせてSteam版もフルリリース

【Switch版「常世ノ塔」】

6月2日 発売

価格:1,180円(税込)

IARC 3+

プレイ人数:1人

 アクティブゲーミングメディアのゲームパブリッシングブランド「PLAYISM」は、Nintendo Switch用ソーシャルローグライク2Dアクション「常世ノ塔(とこよのとう)」を6月2日に発売する。価格は1,180円(税込)。なおSteam版は、Switch版の発売に合わせてフルリリースされる。

 本作は、自動生成ダンジョン「常世ノ塔」を舞台としたソーシャルローグライク2Dアクションゲーム。塔の構造やギミックは現実世界の24時間ごとにサーバー上で自動生成される。キャラクターやデザインのかわいい見た目に反して、アクションやボス戦の難易度は高く、ハードなゲームプレイを楽しむことができる。

 また、プレーヤーがゲームオーバーとなった場所には墓石が建つ。最後に持っていた「遺品」と「最後の言葉」を選んで他のプレーヤーのゲームに出現できるという“ゆるい”ソーシャル機能が実装されている。

【常世ノ塔 - Nintendo Switch&STEAM リリーストレーラー】

「常世ノ塔」を紹介

【INTRODUCTION】

 毎日構造が一変する巨大な塔の舞台で、世界中のプレイヤーと競い合いながら、頂点を目指すソーシャルローグライクアクションゲーム! 日々姿を変える塔に、己が生きた証を刻め……。

 迷い込んだのは24時間ごとに構造が変わる不思議な塔。キミが生きた証は、墓標として挑戦者の心に刻まれる。幾千の屍を越え、そしてまだ見ぬ頂きを目指せ。

 謎に包まれた巨塔とその物語の真実を、キミが解き明かす。

毎日変わる自動生成のダンジョン

 本作では、現実世界の24時間ごとにサーバー上で自動生成され、全世界のユーザーが1日限定の同じダンジョンで競い合う。毎日違った仕掛けたちがプレーヤーを待ち受け、それを他プレーヤーと競い合って攻略していく。ダンジョンには分岐があり、ある程度の選択とランダム性がある。

ゆるめのソーシャル性

 プレーヤーがゲームオーバーとなった場所には墓石が建ち、最後に持っていた「遺品」と「最後の言葉」を持って、他のプレーヤーのゲームに出現するという、ネットワークを通したゆるいソーシャル機能が実装されている。数多のライバルたちの屍を越え、キャラクターごとに異なる特技を駆使し、難攻不落のダンジョンを他プレーヤーと競いながら楽しむことができる。