【特別企画】
俺が「孫悟空」になる!「ドラゴンボール ゼノバース3」メディア向け発表会レポート
ナメック人やフリーザ一族も選択できるキャラメイク!お馴染みキャラにも「ソウルチェンジ」で変身!
2026年10月21日 23:00
- 【ドラゴンボール ゼノバース3】
- 2027年 発売予定
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バンダイナムコエンターテインメントは、2027年発売予定のプレイステーション 5/XBOX Series X|S/Steam用3D格闘アクション「ドラゴンボール ゼノバース3」において、複数ユーザーによるマルチプレイモードのメディア向け体験会を実施した。
会場に用意された試用バージョンでは、CPU操作の敵を相手にオンラインマルチプレイでの複数ユーザーによるPvE対戦が体験可能で、地球人やサイヤ人のほか、ナメック人やフリーザ一族など4種族から選択してゲームに挑むことができた。
本稿では会場で実際にバトルした内容について紹介するとともに、プロデューサー・平野真之氏の合同インタビューでの内容についてレポートしていきたい。
11年振りとなる「ゼノバース」シリーズ最新作
「ドラゴンボール ゼノバース3」は、「ドラゴンボール」シリーズの世界を舞台に、プレーヤー自身が作成したオリジナルアバターでプレイするユニークなシステムの「ドラゴンボール ゼノバース」シリーズ最新作だ。前作「ドラゴンボール ゼノバース2」が2016年発売のため、11年ぶりの最新作となる。
前作「ゼノバース2」との直接的なストーリーの繋がりなどはなさそうだが、オリジナルアバターを育成するシステムにおいては共通となっており、このオリジナルアバターを活かして新たな世界に挑む。本作の舞台となるのは「ドラゴンボール」シリーズではお馴染みの「西の都」だ。ただし、従来の孫悟空たちが活躍していた時代ではなく、なんとそこから200年余りが経過した遠い未来の「西の都」なのだ。これらの世界設定には原作者の鳥山明氏が7年近く前から取り組んでいたプロジェクト「AGE 1000」と呼ばれる世界観が用いられている。
「AGE 1000」は「ドラゴンボール」世界の近未来。この誰も見たことのない未来世界についてのキャラクターや都市、メカなどのデザインのほか、未来の技術や世界背景などの詳細な情報などが、鳥山明氏により構築されており、その一端が本作にて描かれることとなる。
本作の主人公はこの「AGE 1000」世界の「西の都」において、「GS戦隊」の一員として物語に参加する。「GS戦隊」は「グレートサイヤ戦隊」の略で、こうしたネーミング1つとっても、その名が生まれた経緯などがあれこれ想像できてしまう。
作成可能なキャラクターについては原作ではお馴染みの地球人やサイヤ人、ナメック人のほか、なんと原作では敵として登場したフリーザ一族などが選択できる。今回の体験会のバージョンではこれら4種族でプレイできたが、製品版では上記に加えて魔人、人造人間も選べる。
本作の主人公は「ソウル」と呼ばれる特別な力を駆使することができる。要するに未来の世界なので伝説の超戦士たちは当然「AGE 1000」の時代にはいないのだが、「謎の占い師」の力によって「ソウル」を呼び出し、主人公に憑依させることで、伝説の超戦士たちがバトル時のアドバイスをしてくれたり、「ソウルチェンジ」という能力で自分自身が伝説の超戦士に変身して闘うことができる。
本作では「AGE 1000」を舞台にしたゲームオリジナルの物語が楽しめるストーリーモードのほか、オンラインのマルチプレイが用意されている。マルチプレイでは、プレーヤー同士による1対1対戦以外に、4人で1チームとなったチームバトル、CPUによる巨大ボスなどを相手にチームでバトルするPvEモードなどが用意される。
今回の体験会ではこれらのモードのうち、オンラインマルチプレイの中から、4人でチームを結成して50人の敵NPCキャラクターを協力して倒す殲滅型クエスト「50人組手!」と、平原に配置された通信装置を守りきりながら、敵NPCキャラクターたちを食い止める防衛型クエスト「通信装置を守れ!」、敵NPCキャラクターたちが守る施設を撃退する踏破型クエスト「レプリ缶の研究を阻止せよ!」の3バトルが楽しめたので、これらについて紹介する。
本作のバトルは3Dアクションだ。基本操作は左アナログスティックで移動、右アナログスティックで視点変更など手馴染みのある操作モードなので初めてでも直感的に操作できる。丸ボタンでの気弾攻撃、四角ボタンの通常弱攻撃、三角ボタンの強攻撃、バツボタンでジャンプ操作となる。
バツボタンのジャンプはジャンプ中に再度バツボタンを押すことで舞空術が発動するので自由に飛べるようになる。また、三角ボタンの強攻撃は長押しでチャージ攻撃が繰り出せる。基本攻撃は四角ボタン連打でコンボを入れつつ、三角ボタンで締める操作を行なうことで特殊な強攻撃のアサルトバニッシュになる。
なお、こうした通常行動時のスタイルは「バトルスタイル」と呼ばれ、前述の「ソウル」とは別に好みのキャラクターのバトルスタイルが設定できる。舞空術で空を飛ぶフォームや地面を走る時のスタイルなどが、バトルスタイルで設定したキャラクターに準じたスタイルになるため、キャラクターたちの動きを知る人ならニヤリとする要素の1つだ。
「ドラゴンボール」シリーズでお馴染みの必殺技はR2トリガーを利用する。トリガーを押したままの状態で四角、三角、丸、バツボタンを押すことでそれぞれに対応した必殺技が発動できる。また、高速で敵に移動するのはR1ボタンによるブーストチェイスを使用する。
敵の攻撃を防ぐには、L1ボタンによるガードを使用する。ガードは敵の攻撃に合わせてちょうどいいタイミングで押すことで「ジャストガード」となり、相手のダメージを無効化できるほか、気力が回復できる特殊効果もある。さらにL1を押したままで左アナログスティックを操作すると回避行動を取ることもできる。
そして、本作ならではの「ソウル」を活かした特殊な技を使えるのがL2トリガーだ。L2トリガーを押したまま四角ボタンで「ソウルアシスト」、三角ボタンは最強の「究極技」、丸ボタンなら「ソウルチェンジ」が発動できる。
本作ではメインの「ソウル」とは別にもう1つ「ソウルアシスト」も設定が可能。「ソウルアシスト」は文字通り、「ソウルアシスト」に設定したキャラクターが出現して攻撃を決めてくれるというもの。さらに「ソウルチェンジ」状態になると、自身の姿形が「ソウル」で設定した伝説の超戦士に大変身!一定時間、設定した伝説の超戦士となってバトルが行なえるようになる。そして、最も強力な必殺技は「究極技」で、こちらを発動することで大ダメージを敵に与えることができる。
基本操作だけでも十分楽しいバトルを堪能!
最初のチャレンジしたのは殲滅型クエストの「50人組手!」だ。今回の体験会では、キャラクターメイキングは行なえず、あらかじめ用意された地球人、サイヤ人、ナメック人、フリーザ一族の4人の中から1人を選んでプレイできた。最初のクエストにおいて、筆者はフリーザ一族のキャラクターをチョイスした。
ゲームをスタートすると、マイルームからスタートする。実際のゲームプレイでは、フィールドを歩き回ってクエストをクリアするようなゲームスタイルになると思われるが、今回はマルチプレイに参加するため、いくつもあるフィールドの中から「GS戦隊基地:下層」を選択。マルチプレイは「マルチカウンター」でマッチングを行なえるので、ここでしばらく待機後、いよいよプレイがスタートした。
初回ということもあり、「ソウル」はデフォルトで設定されていた「ドラゴンボール超」の合体戦士「ケフラ」のままでバトルに挑んだ。画面上には体力ゲージのほか気力ゲージが用意されており、バトルの中でこの気力ゲージを消費すると様々なアクションを行なうことができる。
アクションゲームとして見るとなかなか手応えがあり、コンボからのアサルトバニッシュやブーストチェイスなど、こちらの想定通りのアクションがうまく決まると、コンボ時の分かりやすいビジュアルや、アサルトバニッシュの派手な演出などもあってかなり気持ちよく敵が撃破できる。一方で、敵の攻撃もかなりハードなので、要所で体力回復の必殺技を発動したり、回復アイテムを駆使するなどして、体力ゲージと気力ゲージを意識して管理する必要がある。ゲージは目に入りやすい位置にあり、状況が確認しやすい作りになっていた。
ともあれ最初のクエストは難易度が低いこともあり、「ソウル」関連の技は使わず、簡単にクリアすることができた。
「ソウルチェンジ」で伝説のキャラクターに大変身!
次にトライしたのは、防衛型クエストの「通信装置を守れ!」。今度はキャラクターにナメック人をチョイス、「ソウル」はお馴染みの「ピッコロ」、「ソウルアシスト」には回復のスキルを持つ「デンデ」を選択してバトルに挑んだ。すると、なんとパーティメンバー4人のうち3人がナメック人という驚きのチョイスとなってしまった。
このクエストは防衛施設を守りつつ、迫りくるギニュー特戦隊の敵を撃破するというハードなものだ。守るべき通信装置は2基あり、本来なら仲間同士で連携しながら、それぞれの通信装置を守るべきなのだが、何しろ体験会で集まっているメンバー同士は連携が取れないため、個々に敵とのバトルを展開してしまい、その結果、あっという間に通信施設が1基破壊されてしまう事態に陥ってしまう。
ここで初めて「ソウルチェンジ」で「ピッコロ」に変身してみた!能力解放ゲージがMAXの状態で発動するとそこには、オリジナルのナメック人キャラではなく、「ドラゴンボール」シリーズでお馴染みのピッコロさんが降臨!ピッコロさんの攻撃力はかなり高く……と言いたいところだったが、複数のプレーヤーとの共闘だったため、正直なところ、その圧倒的パワーを体感するまではいかなかったが、伝説の超戦士が思い通りに操作できる楽しさは格別だった。なお、「ソウルチェンジ」発動後は、画面にカウンターが表示され、大体50秒ほど変身した状態でバトルが行なえ、タイムリミットを終えると元のキャラクターに戻る。
また、今回は「ソウルアシスト」として「デンデ」を設定していたので、シンプルな回復スキルが大いに役に立った。他のプレーヤーの動きも意識して見ていたが、とにかく仲間と一緒に同じ敵を攻撃することで、敵の隙を生む攻撃が有効打になる場合もあるなど、マルチプレイの醍醐味も味わえた。
ということで、無事防衛施設を守り抜き、見事にクエストはクリアすることができた。
激闘を制す鍵は「ソウル」のフル活用と必殺技!
最後は今回の体験会で最高難易度の踏破型クエスト「レプリ缶の研究を阻止せよ!」に挑戦した。最後はワイルドな衣装がデフォルトのサイヤ人キャラクター、「ソウル」にはやはり主人公の「孫悟空 身勝手の極意」をチョイス。「ソウルアシスト」は、映画「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」に登場する人造人間「ガンマ2号」を選んだ。
このクエストは敵のアジトに突入し、敵を殲滅しつつ部屋を進んでいくというものだ。次から次へと出てくる敵を次々と撃破しつつ、体力がヤバくなったら敵の一団から離脱。回復などをして再度挑むなど、かなりハードなバトルが連続した。
難易度が上がってくると、遠距離からの気弾や必殺技など、遠方から敵を狙う攻撃はきっちりターゲッティングしないとうまく当たらない。また、ゲージの様子を見ながら「ソウルアシスト」の技を発動してきっちり攻撃を当てたいところだが、難易度が高いこともあって、敵もバリアを張るなど、かなり手強く、道中のバトルでも苦戦を強いられることとなった。
ゲージが貯まり次第「孫悟空(身勝手の極意)」に変身してバトルを優位に進めつつ、奥に向かうと、突然の「WARNING」!出現したのはなんと「ドラゴンボール超」で登場した「ジレン」と「トッポ」だ!オペレーターの話によると、彼らは「レプリ缶」で再現された戦士とのことで、シリーズに登場するキャラクターがこういった形で敵として出現するといった仕掛けも用意されているようだ。
ただ、流石にシリーズ登場キャラクターのボスは手強く、今回はクエストがクリアできず、失敗となってしまった。こうして、初めての「ドラゴンボール ゼノバース3」体験は終了となった。
以上、マルチプレイの3バトルを体験した感触だが、本作の操作は比較的簡単だ。L2トリガーの特殊技発動とR2トリガーによる必殺技の発動はどのボタンでどの技が出るかなどは覚える必要があるが、実際に自分で作成したキャラクターであれば、どのボタンにどの必殺技を配置して、といったカスタマイズが行なえるので、自身の操作やプレイスタイルに馴染みのある技が設定できるので、ゲームプレイを続けるうちに馴染んでいくだろう。
「ソウル」の入手経路などについては、今のところ具体的には発表されていないが、ざっと見た限り、かなり多くの伝説の超戦士の「ソウル」が用意されているようなので、より多くの「ソウル」を集めて好みのアバターキャラクターを作成できる仕組みになっている印象だ。
なお、本稿ではあまり触れられなかったが、本作のキャラクターカスタマイズは、種族や「ソウル」以外にもかなり豊富だ。例えば、装備についても見た目のコスチュームを変更する要素と、装備によりキャラクターを強化できる要素なども用意されているので、より強い装備を集めるためにバトルするといったハクスラのような要素も楽しめそうだ。
また、装備やバトルセッティングにより、キャラクターを「近距離コンボ型」や「タンク/防御型」、「サポート型」、「カウンター特化型」、「遠距離型」など4人同時プレイを活かしたセッティングが行なえるようになっているのは驚きだ。今回はあまり気にせずに装備品などをチョイスしていたが、発売後にマルチプレイで楽しむ場合には意識した方がいいだろう。
種族、育成方法、装備、衣装、そして本作において重要度MAXな「ソウル」など、実際のゲームでどのようなストーリーが楽しめるのか、どんなオリジナルキャラクターが構築できるのか。まだまだ開発途中の本作だが、リリースまでの展開にも注目が集まりそうだ。
平野氏「鳥山明先生の表現をユーザーへ届ける」
ここからは本作プロデューサーの平野氏の合同インタビューの様子も紹介していく。
前作「ドラゴンボール ゼノバース2」発売から10年が経過し、DLCなどで色々な施策を行なっていたが、本作「ドラゴンボール ゼノバース3」に向けてどのように進化させようと考えたのかと聞くと、シリーズの根本コンセプトである、「新しいドラゴンボール体験」を提供するべく、「鳥山明先生含む関係各社の皆様と協議を重ねてきている」とコメント。単に原作を追体験するのではなく、原作から200年以上後の未来世界「AGE 1000」を舞台に設定し、新キャラクターを中心に新たなストーリー体験を展開するという未知の体験を提供したい考えだ。
もちろん、何もかも新規ではなく、お馴染みのキャラクターたちとの修業や共闘要素も盛り込まれているほか、バトル面では、1対1だけでなく、多数対多数など多面的なシチュエーションを導入する予定となっており、キャラクター育成やビルドの多様性を広げていきたいようだ。
本作における「ソウル」を活かした仕組みについては、いわゆる従来シリーズのような「師弟」関係のシステムとして機能するだけでなく、前作との違いとして「ソウルチェンジ」や協力プレイ重視の要素など、横方向へのシステム拡張やバリエーションが大きく強化されているとした。
ストーリーについては、従来のシリーズとは異なる未来世界「AGE 1000」を守るというオリジナルストーリーが中心だが、それだけではなくみんなが知っているドラゴンボールの世界やキャラクターたちと関わり合う要素も盛り込まれているそうだ。なお、具体的なシリーズごとのキャラクター参戦バランスなどについては、今後の続報を待ってほしいとした。
今回の舞台となる「AGE 1000」の未来世界の設定について、鳥山明先生がどこまで関わっているのかを聞いてみたところ、キャラクターデザインや監修だけでなく、世界観や世界設定の根幹部分にまで、全面的に関わっていただいたとコメント。
余談として同社が過去にリリースした「ドラゴンボールZ KAKAROT」開発時にも、RPG表現で足りない設定を文章ベースで質問や回答してもらう中で「ボニュー」などの新キャラクターが生まれた経緯があり、今作でも同様に世界観や設定について多大なアドバイスを得て「AGE 1000」の世界が構築されていると語った。
開発初期から鳥山明先生から授かってきている多くのアイデアや設定をしっかりとした形にして世に送り出し、先生の表現をユーザーへ届けるという強い意思を持って開発に取り組んでいるとし、その熱い意気込みについて語った。
前作のエキスパートクエストでは最大6人で挑む大型ボス戦などもあったが、本作ではどうなるか。現段階では最大4人プレイが基本軸となって各種マルチプレイは構築されると説明。また、装備品については、店売りのものだけでなく、クエストクリア時などにも獲得できるが、特殊なアビリティなどが付与されたレア度の高いアイテムがドロップするといったハクスラ要素も強くなっており、同じ装備でもアビリティ厳選のためにクエスト周回を楽しめるといった作りになっているとした。
なお、本作には非常に多くのキャラクターが登場するが、「バトルスタイル」などのモーションが設定できるキャラクターはプレイアブルキャラクターのみが対象となっており、ブルマなどの非戦闘キャラクターは対象外となっているようだ。継続性としては前作以上にアップデートを多く用意し、イベント開催などにも注力したいとした。
最後に今後も新情報を順次公開していく予定として、合同インタビューを締めくくった。
鳥山明先生の意思を受け継ぐオリジナル世界とストーリーに期待
「ドラゴンボール ゼノバース3」は、新たな「ドラゴンボール」の未来「AGE 1000」を舞台にオリジナルアバターで冒険するユニークなゲームになりそうだ。
その世界観やストーリーには鳥山明先生の意思も詰め込まれており、この世界ではどのような冒険が待っているのか……本作は鳥山明先生が描く未来の「ドラゴンボール」の物語とも言えるわけで、それが心ゆくまで堪能できるとなれば、これはもう今からワクワクが止まらない。来年の発売が今から楽しみだ。
本日は、「DRAGON BALL XENOVERSE 3」の戦闘のカスタマイズやPvEミッションに関する詳細情報を公開しました。
この機会を借りて、メッセージをお伝えしたいと思います。
ここ数ヶ月、私たちは次々と新情報を公開してきましたが、そのたびに貴重なフィードバックをいただいております。
これは本当にありがたく思っており、そのフィードバックやアンケート結果によりいち早く開発と協議し、対応を宣言できた要素もございました。
「ゼノバース」シリーズは発売と発売後も通して、我々とプレイヤーの皆さま、一緒に作り上げていくものと考えております。
本作、「ゼノバース3」で我々が実現したいことを、発売時とそのあとの運営コンテンツにも反映していくために、発売を2027年後半に据えております。
次回の情報まで、少しお待たせしてしまうかもしれませんが、2027年がドラゴンボールゲームファンにとって良い一年になるよう、全力を尽くすつもりです。
(C)バード・スタジオ/集英社・東映アニメーション
(C)Bandai Namco Entertainment Inc.


































































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