【連載第258回】ゲームライフに役立つグッズをレポート


高品質で定評のある「OverLay Brilliant for ニンテンドー3DS」がついに登場!
ほか、キズ修復タイプなど液晶保護フィルターをチェック! これまでのまとめも


 当連載は、ゲームライフに役立つグッズを発掘し、実際に使用してみようという試みをレポートするものである。ネタに困ったときはお休みしてしまうかもしれないので不定期連載である。ちょっとした投資や工夫で、よりよいゲームライフを送っていただけるよう、鋭意努力していく所存である。


 これまで数多くの、様々な機種用の液晶保護フィルターを使って試してきた当研究所だが、その中でダントツに高いクオリティを見せてきたのが、ミヤビックスの「OverLay Brilliant」シリーズだ。DS用、PSP用とベストグッズに選んできたこの液晶保護フィルターに、ついにニンテンドー3DS用の製品が登場する。今回はそのサンプルを使って、実際に試してみた。

 このほか、3DS用の液晶保護フィルターを5製品試してみた。サンクレストとサイバーガジェットから、時間が経つと細かなキズが自然と消える「キズ修復タイプ」の製品を、さらに、モリゲームズやASDECの液晶保護フィルターも試してみた。

【今週のおしながき】
3DS ミヤビックス「OverLay Brilliant for ニンテンドー3DS」
3DS サンクレスト 「3DS用液晶保護フィルター マジックフィルム」
3DS サイバーガジェット 「CYBER・液晶保護フィルム[キズ修復タイプ]」
3DS モリゲームズ 「3DS用液晶保護フィルム AFP」
3DS ASDEC 「ニンテンドー3DS用保護シート/反射防止」
3DS ASDEC 「ニンテンドー3DS用保護シート/光沢」

 




● 圧倒的なクオリティで高評価を獲得してきた「OverLay Brilliant」についに3DS用が登場!

「OverLay Brilliant for ニンテンドー3DS」

    メーカー:ミヤビックス
    価格:1,260円
    全面保護タイプ


他製品と比べ、かなり大きめのパッケージ。フィルターの密着面に貼られている台紙も大きいものが使われている

 当研究所がこれまで数多くの携帯ゲーム機用液晶保護フィルターを調査してきたなか、いずれの機種用においても最高のクオリティ、ベストグッズと選んできたのが、このミヤビックスの「OverLay Brilliant」だ。4月下旬出荷予定で現在は予約を受付中だが、今回は試作品をお借りすることができた。

 まず目を引くのがパッケージの大きさ。他社の製品に比べると、4倍ぐらいの大きさがあるだろうか。下敷きサイズに近い。中には、上下各1枚ずつのフィルターが入っていて、クリーニングクロス等は付属していない。

 このパッケージの大きさには理由があって、フィルターの密着面に貼られている台紙が非常に大きいためだ。上画面用フィルターは3DS本体の内側全面を保護するタイプなのでサイズが大きいが、それがさらに大きい台紙に貼られている。下画面用フィルターの台紙も同じく大きめだ。

 台紙の大きさは貼り付け時に嬉しいポイントで、手で持てる部分が広くて扱いやすい。台紙はサイズこそ大きいが柔らかいので、自分にとって持ちやすいところを持ちつつ、少しずつ剥がしながら、台紙を折り曲げながら、貼り付けていくという作業がしやすかった。

 一方で、やはり全面タイプなので位置合わせが難しいところはある。左右のスピーカー穴で位置を合わせるのだが、貼り付け前に1度重ねてみて、バランスを取ったほうがいい。フィルター自体は画面への吸い付きが良く、ホコリも入りづらい。気泡は少し小さいのができたが、簡単に押し出せた。

 下画面用のフィルターはタッチパネル枠にサイズが近く大きめ。きっちり角に合わせるようにして、角度がずれないように位置合わせをすればキレイに貼れる。やはりこちらも、位置合わせは慎重に行なったほうがいい。

上画面用フィルターは内側の枠にほとんど近いサイズ。そのためフチがほとんど目立たない

 貼り付け後の外観は、透明度の高さ、色味の変化の少なさなど、クオリティはさすが「OverLay Brilliant」といったところ。紫外線を99%カットして目の負担を軽減し、光線透過率90%という高い透過率で光を積極的に取り入れて自然な美しい艶を出しているということで、画面の印象も自然。

 ギラツキがなく、他のフィルター製品でいうところの反射低減タイプのような、滑らかな映りをしている。非常に自然で、フィルターが貼られているということを感じさせないほどのレベルだ。

 フィルターのフチの処理もキレイで、上画面用フィルターでは内側の隅まできっちり覆われる。カバー範囲が広く、隅まで届いているのでフチがより目立たなくなっている。ただその分、スピーカー穴の箇所だけはフチがはっきり見えるので、少し目立ってしまうところがあった。また、若干だが、拭き取り跡が残りやすいところがあるだろうか。ここも少し気になったところだ。

 タッチペンの感触は何も貼っていない状態の画面に近くて、少しザラつきがある。滑りも抵抗もほど良くて、好印象だ。


上の写真は全体にフィルターを貼ったところ、下の写真は画面の半分にだけフィルターを貼ったところだ。全面タイプの上は上半分に、ほかは左半分にフィルターを貼っている




● フィルターについた細かなキズが自然に消える! サンクレストの「マジックフィルム」

「3DS用液晶保護フィルター マジックフィルム」

    メーカー:サンクレスト
    購入価格:730円
    スクリーンタイプ


「マジックフィルム」は、キズが自然に消える「キズ修復タイプ」のフィルターの先駆け的存在

 サンクレストのマジックフィルムは、キズがついても時間が経つと修復される「キズ修復タイプ」のフィルターの元祖とも言える存在だ。上画面用フィルターは3Dスクリーン部分のみを保護するタイプで、パッケージには上下各1枚のフィルターが入っている。クリーニングクロス等は付属していない。

 特徴である自己修復機能は下画面用フィルターにある。上画面用フィルターは反射防止・防汚加工層、反射防止・帯電防止層、ハードコート層、PET層、シリコン粘着層の4層構造。下画面用フィルターは、自己修復層、PET層、シリコン粘着層の3層になっている。

 さっそく貼り付けてみた。密着面を保護しているフィルターが柔らかく、剥がしながら少しずつ貼り付けていくのがやりやすい。フィルターの吸い付きも良く、一部が密着すればそのまますーっと端までくっついていく。ただ、小さい気泡ができやすいところがあり、すぐ押し出せるものの少し気になるところ。また、フィルターのフチにホコリが吸い付きやすいところも感じた。

 下画面用のフィルターはタッチパネルの枠にサイズが近く、位置合わせがきっちりとできていないと枠にひっかかってしまうところがある。タッチパネル枠のサイズに近いものを望む人には嬉しいが、余裕がないぶん、貼り付けが少し難しいところもある。

 貼り付け後の外観はフィルターのフチの処理もキレイで見栄えがいい。上画面用フィルターの反射防止がかなり効果が高く、画面のギラツキが減って落ち着いた印象になる。言い換えると、少し色味に変化を感じると言えるところもあるのだが、悪い印象ではないというところ。軽減した反射に色がつくようなところがなく、見た目が自然なのが嬉しい。

キズ修復の効果を試すべく、10円玉でこすってキズをつけてみた

 下画面用フィルターのキズ修復層の効果を見るべく、10円玉をガシガシとこすりつけて擦り傷をつけてみた。だが、10円玉を使った無茶な行為でもキズがそもそも付きにくく、フィルターの保護力の高さを感じることとなった。

 かなり強めにこすってキズを付けてから数時間後にみてみると、さすがに大きいキズは残っていたが目立たなくなっており、細かな擦り傷はほとんど見えなくなっていた。使い込んでいけばタッチペンによる擦り傷が付くのは必然とも言えるだけに、このキズ修復の効果は嬉しいところだ。

 タッチペンの感触は少しザラツキのある、何も貼っていない状態の画面に近い感触だ。多少滑りが強くなるところがあるが、変化は小さい。前述のようにフィルターのサイズもタッチパネル枠に近いので、キレイに貼り付けられると外周に溝もできず感触も元の画面に近いなど、下画面用フィルターが特にオススメの出来だ。


左がキズをつけた直後、右は数時間経過したものだ。1番大きいキズは残ってしまったが、細かいキズは反射させても見えなくなるぐらいに消えた
上は全体にフィルターを貼ったところ、下は画面の左半分にだけフィルターを貼ったところの写真




● サイバーガジェットからもキズ修復タイプのフィルターが発売

「CYBER・液晶保護フィルム[キズ修復タイプ]」

    メーカー:サイバーガジェット
    価格:オープン価格(購入価格:648円)
    スクリーンタイプ


一挙に4製品をリリースしたサイバーガジェット。こちらはキズ修復タイプで、指紋防止タイプやハードコートタイプと基本的な作りは同じになっている

 サイバーガジェットの3DS用液晶保護フィルターはこれまで、第254回で「CYBER・液晶保護フィルム Premium」、第256回で「CYBER・液晶保護フィルム[指紋防止タイプ]」と「CYBER・液晶保護フィルム[ハードコートタイプ]」というように3製品を試してきたが、こちらは4製品目、「キズ修復タイプ」となる。

 製品としては、「指紋防止タイプ」、「ハードコートタイプ」、「キズ修復タイプ」が特徴の異なる3つの製品として並んでいて、そのひとつ上のハイクオリティ品として「Premium」があるという位置づけのようだ。

 「傷修復タイプ」のパッケージや内容物、さらにフィルターの基本的な作りは、「指紋防止タイプ」、「ハードコートタイプ」と共通する部分が多い。パッケージの内容物は上下各1枚のフィルターに、簡易のクリーニングクロスが付属している。

 貼り付けの感じも他のタイプに近く、かなり貼り付けのしやすいフィルターだ。密着面の台紙も柔らかくて、折り曲げながら、少しずつ剥がしながらの作業がしやすい。ホコリがあまり入らない印象もあって、キレイに仕上がる。

 貼り付け後の外観もキレイで、透明度の高さ、色味の変化の少なさは、他のタイプ同様に自然で、不満がない(Premiumよりは、透過率の高さからくるつややかさ等が1段劣る印象はある)。下画面用フィルターの、タッチペンの感触は、同社の他のタイプ同様にツルツルとしたガラス面のような滑りが強めだ。

キズ修復の効果を試すべく10円玉でキズをつけてみた

 フィルターの1番表面の層がキズ修復層になっていて、キズが付いても、時間が経てば自然と消えるのが最大の特徴。パッケージを見る限り、このキズ修復層が上下どちらのフィルターにあるのか、両方なのか判別ができないのだが、タッチペンを扱う実用面を考え、下画面用フィルターに傷を付けて修復の効果を試してみた。

 サンクレストの「マジックフィルム」同様に10円玉で下画面用フィルターをこすって擦り傷を付けてみたのだが、ちょっとやそっとではほとんどキズは付かない。しっかりとした保護性能を実感できた。より力を入れて細かな擦り傷をつけ、数時間後に確認してみたところ、キズはほとんど見えなくなっていた。多少跡があったものの、拭き取るとそれも消える。通常のタッチペン利用であれば、もっとキズそのものが付きにくいし、そのキズも時間が経てば消えてくれるというわけだ。


左はキズをつけた直後、右は数時間経過したものだ。キズがそもそも付かなくて強めにこすったので、押したあとは残っているが、細かな擦り傷はキレイに消えた
上は全体にフィルターを貼ったところ、下は画面の左半分にだけフィルターを貼ったところの写真




● 「AFP(アンチフィンガープリント)」を使った、防指紋タイプの液晶保護フィルター

「3DS用液晶保護フィルム AFP」

    メーカー:モリゲームズ
    価格:630円
    全面タイプ
    任天堂公式ライセンス商品


「AFP(アンチフィンガープリント)」を使った、防指紋の液晶保護フィルター。上画面用フィルターは内側の全面を保護するタイプだ

 製品名にもある「AFP(アンチフィンガープリント)」を使った、防指紋の液晶保護フィルター。上画面側のフィルターは内側全体を覆う全面タイプのフィルターだ。パッケージには上下各1枚のフィルターが入っており、クリーニングクロス等は付属しない。

 フィルターの密着面に貼られている透明の台紙は、左側7割と右側3割ぐらいに分割されていて、貼り付け時は右側の3割を残して手で持つ部分として使える。剥がした7割側を画面に貼り付け、最後に右の3割を貼り付けるというわけだ。

 こうした工夫はあるものの、全面タイプで貼る面積が広くフィルターが大きいところがあるので、扱いは少し難しい。また、ホコリが混入しやすく感じられるところがあり、キレイに貼るには少し難易度が高いフィルターと思えた。

 貼り付け後の見栄えはフィルターに適度なツヤがあり、特に上画面側は指紋が付きにくく拭き取りやすいという「AFPハードコート層」のおかげか、表面がなめらかで拭き取っているときの手触りが良い。実際に指紋跡が拭き取りやすかった。

 ただ、この「AFPハードコート層」があるのは上画面側のフィルターだけで、下画面側にはない(下画面側のフィルターは通常のハードコート)。実際の使用では下画面側のほうが指紋が付きやすい(というか触ってタッチすることもある)ので、下画面側にもこの層が欲しかったところだ。

 タッチペンを使ってみると、かなりツルツルとした感触が強かった。ガラス面のような滑り具合で、抵抗があまりない。何も貼っていない状態の画面と比べるとだいぶ滑りやすくなる。


上は全体にフィルターを貼ったところ、下は画面の左半分にだけフィルターを貼ったところの写真




● ASDECの3DS用液晶保護フィルターは「反射防止」と「光沢」の2種類

「ニンテンドー3DS用保護シート/光沢」

    メーカー:ASDEC
    価格:500円
    3Dスクリーンタイプ
    任天堂公式ライセンス商品

「ニンテンドー3DS用保護シート/反射防止」

    メーカー:ASDEC
    価格:680円
    3Dスクリーンタイプ
    任天堂公式ライセンス商品


 ASDECからは2種類の液晶保護フィルターが発売されている。どちらも上画面用のフィルターは3Dスクリーン部分のみのタイプで、ひとつは光沢タイプ、もうひとつは反射防止タイプだ。簡単に言うと、光沢タイプは通常のタイプで、反射防止タイプは反射防止の特徴を加えたものになっている。

 どちらのパッケージにも液晶保護フィルターが上下各1枚ずつ入っており、クリーニングクロスなどは付属していない。

2種類の液晶保護フィルターが発売されている。こちらは「光沢タイプ」で、通常タイプと言ってもいい

 まずは「光沢タイプ」から試してみた。上画面用のフィルターは3Dスクリーン部分のみのタイプなので貼り付けの位置合わせが少し難しい。フィルターが貼られている透明の台紙が少し堅めで扱いづらいところがあったが、フィルター自体は吸い付きも良く貼りやすかった。気泡やホコリも入りづらく、扱いやすいフィルターだ。

 貼り付け後の見栄えはよく、透明度も高い。色味の変化もほとんど感じられない。光沢タイプということで、ツヤは強めに感じられるが、強すぎるほどでもなくほど良い印象だ。全体的に質感が高く感じられ、フィルターのフチの処理も綺麗で境目も目立たない。

 タッチペンを使った感触は、ビニール質な感触がだいぶ強くなる。滑りはそこそこに良いので嫌な引っかかりが出ることはないが、変化が大きいので好みが分かれるところがあるかもしれない。


上は全体にフィルターを貼ったところ、下は画面の左半分にだけフィルターを貼ったところの写真

こちらは「反射防止タイプ」。光沢タイプよりも反射低減効果が高められている

 続いて、「反射防止タイプ」を試してみた。全体的な作りやパッケージ内容には光沢タイプと大きな違いはない。ただ、反射防止タイプのフィルターにはフィルターの表面を保護するフィルムがあり(光沢タイプは密着面の台紙のみ)、若干の高級感を感じるところがある。

 貼り付けやすさに関しては、やはり密着面の台紙が堅めで少しずつ貼っていくのに少し邪魔になるところがあるが、フィルター自体の吸い付きなどは良く扱いやすい。貼り付け後に表面のフィルムを剥がすが、これが少し剥がれにくくてフィルターごと持ち上がることがあったのが気になった。

 貼り付け後の見栄えは、基本的に光沢タイプ同様に質感の良さを感じさせる。違いとして、光沢タイプよりも反射による映り込みが軽減されているのが感じられ、画面の印象が少しマットな感じになるところがあった。その効果によって、何も貼っていない状態の画面と比べると色味に変化があるとも言えるのだが、光沢タイプよりもこちらの反射防止タイプのほうが画面は見やすく、落ち着きのある映りになると感じた。

 下画面側のフィルターは光沢タイプと同様の物のようで、タッチペンの感触にも違いはない。少しビニール質なところが強かった。


上は全体にフィルターを貼ったところ、下は画面の左半分にだけフィルターを貼ったところの写真




・ これまでに試してきた3DS用の液晶保護フィルターと比べて

 今回試した中では、やはり注目はミヤビックスの「OverLay Brilliant for ニンテンドー3DS」。様々な機種用に発売されてきた「OverLay Brilliant」はいずれもクオリティが高く、今回試した3DS用も非常に高品質だ。3DS本体発売から時間が経ってからの発売なのは少し残念だったが、これから液晶保護フィルターを購入するなら、ぜひオススメしたい。

 これまで第254回第256回、そして今回と、3DS用の液晶保護フィルターを試してきた。全部の中でオススメなのは、上画面内側の全面を保護してくれるタイプだと、今回のミヤビックス「OverLay Brilliant for ニンテンドー3DS」と、ロアス「防指紋ハードコート層液晶保護フィルム GAF-010」をオススメしたい。また、3Dスクリーン保護タイプのものでは、サンクレスト「プレミアムフィルム艶」と、サイバーガジェットの「CYBER・液晶保護フィルム Premium(3DS用)」が挙がる。

 3Dスクリーン保護タイプのものだと、少し特殊なものとして、今回試した「キズ修復タイプ」もある。サンクレストの「マジックフィルム」と、サイバーガジェットの「CYBER・液晶保護フィルム[キズ修復タイプ]」だ。先に書いたようにどちらにも最上位の製品があってクオリティはそちらのほうが高いのだが、タッチペンを使う3DSだけに、キズ修復タイプを選ぶのはありと思える。

・ 各フィルターのサイズ一覧表

 最後に、第254回第256回で試したものも含め、液晶保護フィルターのサイズを一覧にまとめておこう。上の表は3Dスクリーン部分のみのタイプのもの、下の表は上全面のタイプのものになっている。なお、ロアスとモリゲームズはパッケージにフィルターサイズが記載されているのでその数値を記述している。ほかは当研究所で採寸したものだ。製品に個体差のある可能性はあるので、ご理解いただきたい。

各フィルターのサイズ一覧(3Dスクリーンタイプ)
サイズは横×縦(cm) 3Dスクリーン タッチパネル
3DS本体のサイズ 7.8×4.75 6.3×4.75
ASDEC「ニンテンドー3DS用保護シート/光沢」 7.97×4.9 6.29×4.7
ASDEC「ニンテンドー3DS用保護シート/反射防止」 7.97×4.9 6.29×4.7
カンタービレ「3DS用液晶保護フィルム (アンチグレアタイプ)」 7.88×4.85 6.2×4.65
カンタービレ「3DS用液晶保護フィルム (光沢タイプ)」 7.9×4.85 6.2×4.65
サイバーガジェット「CYBER・液晶保護フィルム Premium」 7.85×4.7 6.2×4.65
サイバーガジェット「CYBER・液晶保護フィルム[指紋防止タイプ]」 7.8×4.7 6.25×4.7
サイバーガジェット「CYBER・液晶保護フィルム[ハードコートタイプ]」 7.85×4.7 6.25×4.7
サイバーガジェット「CYBER・液晶保護フィルム[キズ修復タイプ]」 7.85×4.7 6.25×4.7
サンクレスト「プレミアムフィルム艶」 7.9×4.85 6.25×4.7
サンクレスト「マジックフィルム」 7.9×4.89 6.27×4.8
ロアス「ハードコート層液晶保護フィルム GAF-009」 7.98×4.91 6.24×4.7
ゲームテック「3DS用液晶保護シート目にラクシート3D」 7.95×4.88 6.2×4.65

各フィルターのサイズ一覧(全面タイプ)
サイズは横×縦(cm) 3Dスクリーン タッチパネル
3DS本体のサイズ 12.9×6.1 6.3×4.75
HORI「ピタ貼り for ニンテンドー3DS」 12.68×6 6.2×4.67
アンサー「自己吸着3DS」 12.7×6 6.2×4.7
キーズファクトリー「スクリーンガードプラス for ニンテンドー3DS」 12.68×6 6.2×4.67
ゲームテック「3DS用液晶保護シート目にラクシート3D DX」 12.5×5.8 6.2×4.65
ストラップヤ「4枚入り3DS用液晶保護シート」 12.75×6.18 6.2×4.75
ミヤビックス「OverLay Brilliant for ニンテンドー3DS」 12.85×6 6.28×4.75
モリゲームズ「3DS用液晶保護フィルム AFP」 12.7×5.9 6.2×4.7
ロアス「防指紋ハードコート層液晶保護フィルム GAF-010」 12.76×6.09 6.24×4.7





■■ 注意 ■■
  • この記事の情報は編集部が検証した個体のものであり、すべての製品に共通するものではありません。
  • この記事の情報は検証時点現在のものであり、最新情報はバックナンバーをご参照ください。
  • この記事を読んで行なった行為によって、生じた損害はGAME Watch編集部および、メーカー、購入したショップもその責を負いません。
  • GAME Watch編集部では、この記事についての個別のご質問・お問い合わせにお答えすることはできません。


(2011年 4月7日)

[Reported by ゲーム環境向上委員会]