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カスタム要素やオリジナルテーマ曲など「ホロライブ麻雀 -ホロじゃん-」新情報公開!FLOW GLOW含む全37名が参加

【ホロライブ麻雀 -ホロじゃん-】
2026年内リリース予定
価格:アイテム課金型(基本プレイ無料)

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 2026年配信予定の新作ゲーム「ホロライブ麻雀 -ホロじゃん-」(以下、「ホロじゃん」)において、ロボ子さん、白上フブキさん、大神ミオさん、宝鐘マリンさんが出演する情報公開特番「牌源郷(ぱいげんきょう)の謎に迫る!」が配信され、本作の最新情報が公開された。

 本作はサポート機能やホロライブ要素が盛り込まれた本格麻雀アプリ。37名の登場ホロメンの中から1名推しを選び、推しのサポート役として「ホロライブ大大大麻雀大会」に参加。プレイやプレゼント等を通じて「親密度」を上げることでオリジナルストーリーなどが展開されていく。

 また、リーチ棒、リーチ演出、和了演出、打ち手など各ホロメン全員分のカスタムデザインが用意され、それぞれ組み合わせも可能。役の読み上げボイスなども全て撮り下ろしとなるほか、描き下ろしビジュアルなども用意される。配信番組ではロビーで画面を揺らし、それにあわせて画面上のホロメンが揺れる演出なども確認できた。なお、本作のテーマソングとしてオリジナル楽曲「神ツモ☆ドラドラ伝説」が制作される。

 麻雀初心者向けのアシスト機能として、捨てる牌の選択をサポートする「オススメ牌表示」、必要牌や残枚数がわかる「欲しい牌表示」、狙える役とそれに必要な牌が提案される「役候補表示」などが導入される。

【【新発見!】牌源郷(ぱいげんきょう)の謎に迫る!【#ホロじゃん】】
アシスト機能も充実
推しをひとり選び、サポート役として「ホロライブ大大大麻雀大会」に臨む
ロビー画面は描き下ろしビジュアル。画面を揺らす演出もあり、配信上では宝鐘マリンさんだけ”揺れ方が違う”のが確認できた
ホロメンはFLOW GLOW含む全37名が参加
リーチ棒、リーチ演出、和了演出、打ち手などのカスタム要素に加え、スタンプも多数用意される。ミオさんの和了演出は「捕食者の遠吠え」など、かなり格好良いテイストになっている模様
実機プレイも披露され、各要素が確認できた
【キャンペーンなど】