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映画「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」エクステンデッド・エディションが本日より配信開始! 特別予告編も公開

【スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム エクステンデッド・エディション】

11月11日~デジタルセル配信

12月7日~デジタルレンタル開始予定

 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントは、映画「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」のエクステンデッド・エディションを、11月11日よりデジタル配信する。各種配信サービスにて、11月11日からデジタルセルが配信され、12月7日よりデジタルレンタルが開始される。デジタル配信決定にあわせて、特別予告編も公開された。

 「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」は、トム・ホランドさんが主演を務める「スパイダーマン」の「ホーム」シリーズ三部作の最終章。世界中に正体を知られてしまったピーター・パーカー(スパイダーマン)の依頼を受けたドクター・ストレンジが、危険な呪文を唱えたことでマルチバースの扉が開き、過去シリーズに登場したヴィランたちが別次元から集結してピーターに襲い掛かるストーリーが描かれる。

 「スパイダーマン」からトビー・マグワイアさん、「アメイジング・スパイダーマン」からアンドリュー・ガーフィールドさんも登場し、歴代のスパイダーマン3人による奇跡の共闘も実現した。

 デジタル配信が決定したエクステンデッド・エディションは、オリジナル版に約11分の新規映像が追加されたバージョンで、日本では9月に全国5館のみで劇場公開された。オリジナル版公開時に「ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス」の予告編だったポストクレジットシーンも変更され、ピーターの存在が世界中から忘れられた後の具体的な様子など、今後のストーリー展開に期待が高まる描写や、考察しながら本作をもっと楽しめるシーンの数々が新たに追加されている。

特別予告編公開

 デジタル配信決定にあわせて公開された特別予告編には、ピーターとメイおばさんと一緒に、ヴィランのドック・オク、ノーマン・オズボーン(グリーン・ゴブリン)、エレクトロ、サンドマンらがエレベーターに同乗し、誰も話さず気まずそうな時間が流れる様子のシーンが収められている。

【約11分の新規映像が追加!『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム エクステンデッド・エディション』デジタル配信中】

【スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム エクステンデッド・エディション】
デジタルセル配信中!12月7日(水)よりデジタルレンタル配信開始!
発売・販売元:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント