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「リーサルリーグ ブレイズ」のPS4/Switchパッケージ版が本日発売

ユニークなキャラクターと極上のサウンドが楽しめるボールを使った対戦アクション

9月12日 発売

価格:3,500円(税別)

CEROレーティング:A(全年齢対象)

プレイ人数:1~4人

 オーイズミ・アミュージオは、対戦アクション「リーサルリーグ ブレイズ」のプレイステーション 4/Nintendo Switchパッケージ版を9月12日に発売する。価格は3,500円(税別)。

 「リーサルリーグ ブレイズ」は、Team Reptileが開発し2014年にリリースされた「Lethal League」の続編。ユニークなキャラクターと極上のサウンドが楽しめる、ボールを使った対戦アクションゲームだ。ボールは打ち返す度にどんどんスピードと威力が上がり、目にも留まらぬ速さで縦横無尽に暴れる。打撃、バント、パリー、スローイングや特殊能力を駆使し、高速のボールを相手にぶつけて攻撃しよう。

 パッケージ版が販売されるのは全世界で日本が最初となるため、国内オリジナルの特別仕様となっており、以下の特典が付属する。

【特典内容】
・特製ボックス仕様
・オリジナルステッカー
・フルカラーアートブック(32ページ予定)

【早期購入特典】
・アクリルキーホルダー

早期購入特典はなくなり次第終了する
【「リーサルリーグ ブレイズ」紹介トレーラー】

「リーサルリーグ ブレイズ」の特徴

簡単操作で楽しめる

 ボールが飛んで来たら、狙いを定めてボタンを押し、対戦相手にぶつけるだけという簡単かつシンプルな操作で、スピーディーで派手なアクションを次々に繰り出すことができる。打ち返されたボールは、使用するボタンや特殊能力によってさまざまな打球や演出に変化する。

最大4人プレイの乱闘マッチ

 オフライン・オンラインに対応しており、どちらも最大4人で楽しめる。パワーアップモードをONにすれば、混沌きわまるバトルが展開する。

多彩なゲームモードを搭載

 大乱闘、1on1、チームバトルと遊び方も様々。敵の陣地にボールを叩き込むバレーボール形式のデスマッチ「リーサルバレー」や反対側にある敵のゴールにボールを入れる「ストライカー」のほか、1人でも進められる「チャレンジモード」や「ストーリーモード」も収録されている。

オンラインマルチプレイに対応

 友達を招待してのプライベートマッチや、手早くプレイできるクイックマッチも搭載。

リズムを刻め

 長沼英樹氏やフランク・クレパック氏、 Pixelord氏、Bignic氏、クラウス・ヴィーン氏などが手掛けたヒップホップやエレクトロなど、テンションのアガる個性豊かなBGMを収録。

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