【4月1日のアレ】

「ハジケリスト養成プログラム」開設。ボボボーボ・ボーボボ先生のごとく立派なハジケリストに!

【「ハジケリスト養成プログラム」開設】
4月1日発表

 4月1日、ハジケを極める「ハジケリスト養成プログラム」の開設が発表された。プログラムの受講会場は鼻毛道場。

 「ハジケリスト養成プログラム」は、「ボボボーボ・ボーボボ」に登場するキャラクターのような“ハジケリスト”を養成するプログラム。ノリと勢いで無軌道なボケや数々の試練を潜り抜けた先には、立派なハジケリストとなれることが約束されている。

 また、開設を記念して、新入門キャンペーンも実施される。自分のハジケに不安がある人や、友達と道場の雰囲気だけ体感したい人など、気軽に参加してみるといいだろう。

【講師・経験者からもコメントが到着!】

 7代目鼻毛真拳伝承者・現キング・オブ・ハジケリストのボボボーボ・ボーボボ先生からは「ハジケリストってのは言葉で表現できるほど安っぽいもんじゃねえぜ」と喝を入れてくれるコメントが到着。首領パッチ先生からもコメントが到着している。また、経験者の声では、腹筋が鍛えられた実績や、道場を心のふるさとのように感じた、などと温かい声が寄せられた。

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「ボボボーボ・ボーボボ」について

【あらすじ】

300X年、地球はマルガリータ帝国に支配される時代を迎えていた。

マルガリータ帝国皇帝ツル・ツルリーナ4世は己の権力の象徴として全人類をツルツルボーズ頭にすべく全世界で毛狩り隊による“毛狩り”を開始した。

そんな時代に毛の自由と平和を守るためマルガリータ帝国に立ちむかう1人の男がいた。

その男の名はボボボーボ・ボーボボ!

鼻毛真拳の使い手ボーボボはビュティ、首領パッチらとともに毛の平和のため(?)旅に出る!!!

作品情報

 「ボボボーボ・ボーボボ」は「週刊少年ジャンプ」にて2001年から2007年まで連載された、澤井啓夫氏による伝説の不条理ギャグバトルマンガ。コミックス全28巻の累計発行部数は700万部を突破している。2003年にテレビ朝日系列で2年間アニメを放送。2024年には舞台第1弾が上映された。舞台第2弾「超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ ~因縁!鼻毛!決戦!~」は2026年に上演される。

□「ジャンプ+」マンガ第1話のページ
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