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「新生FFXIV」、「出張プロデューサーレターLIVE in 幕張」2日目

“聖女シヴァ”のステージはやっぱり落ちる? パッチ2.4最新情報満載でお届け

9月18日〜21日 開催(一般公開日 20日〜21日)



会場:幕張メッセ1〜9ホール



入場料:
前売り 1,000円
当日 1,200円
小学生以下無料

 東京ゲームショウ 2014のスクウェア・エニックスブースで9月21日、「出張プロデューサーレターLIVE in 幕張」が開催された。会場は集まったファンで埋め尽くされ、「新生FFXIV」の人気や注目度の高さに改めて驚かされた。

 今回のレターLIVEは1時間の短縮バージョン。「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア(以下、新生FFXIV)」のプロデューサー兼ディレクター吉田直樹氏とコミュニティチームの室内俊夫氏がいつものようにユーザーから寄せられた質問に答える形で進行した。

 今回からいよいよ、パッチ2.4の詳細が出始めた。イベントの冒頭、吉田氏がパッチ2.4のタイトル「氷結の幻想」を発表し、3つの新インスタンスダンジョンと、蛮神シヴァ討滅戦のバトルフィールド、「双剣士」と「忍者」のジョブアクションなどが動画で紹介された。そのほかにもそのほかにも、多くの新情報が判明したので、まとめてお送りしたい。

パッチ2.4「氷結の幻想」のロゴ

【FINAL FANTASY XIV TGS 2014 Trailer】

ミニオンの新しいエモートはプロデューサーも知らないうちに実装される

「新生FFXIV」プロデューサー兼ディレクター吉田直樹氏とコミュニティチームの室内俊夫氏
会場は立ち見の人でぎっしりの大混雑
パッチ2.4の実装リスト

――家が買えません! 吉田さんどうにかしてください!

吉田氏: とにかく土地がないという話です。人によっては値段が高いとおっしゃる方もいるようです。土地がフリーカンパニー(FC)のものと同じになっているのは、経済状態を見て決めた結果です。あれ以上高くなることはありませんので、今が天井だと思っていただければと思います。運営開始から1年経っていますが、今後新しいFCの設立は徐々にに減っていくと思われます。解散などで空地になる土地も出てきて、だんだんとFC用の土地は余っていくと考えています。逆に個人のギルは時間とともに貯まり続けていきますので、個人の家の需要は今後多くなっていきます。もし2つを別々にしてしまうと、FCの土地は余っているのに個人用は空いていないということになってしまいます。長い目でみて仕様を作らないと土地があるのに家が建てられないということになってしまうので、申し訳ありませんが今の仕様で行かせていただきます。

 パッチ2.4では今ある土地を倍にしようとしています。ただ世界中でどのくらいの人が家を買おうとしているのかわからないので、これからも土地を足し続ける努力はしていきます。インスタンスにすればという意見も聞くのですが、インスタンスは基本的にセーブしないものをいいます。家の場合家具の配置やキャラクターの位置情報などをセーブしなければならないので、インスタンスといっても土地を追加するのと変わらないのです。FCに所属していても個人でも同じように畑で栽培したりチョコボを育てたりといったフルボリュームのものをお届けしようと思っているので、その点はご理解ください。頑張って急いで土地を足しますので、もう少々お待ちいただければと思います。

――「クリスタルタワー:シルクスの塔」や、「大迷宮バハムート:侵攻編」で、アラグの時砂やアラグの時油が入手しやすくなりました。今後、さらに入手機会が増える可能性はありますか?

吉田氏:インスタンスダンジョン(ID)で取れるようにはなりません。しかしパッチ2.4で週制限がなくなっていくらでも取れるようになるので、入手機会は増えます。新しいタイプのアラガントームストーンも登場して、上位のアイテムを目指すことになるので需要も落ちてきますので、入手機会は増えると思います。

――古の武器:ネクサスの「魂の定着度」を具体的な数値として確認できるようにする予定はありますか?

吉田氏: どのコンテンツにボーナスかかってるのかが数字になると、すごくドライになってしまうのでやるつもりはありません。

――染色関連の先行対応として、項目のみ追加されている新しい色があります。いつから使用できるようになりますか?

吉田氏: パッチ2.4かその手前で、レアなカララントを追加しようと思っています。ベンチャースクリップでリテイナーさんが取ってくるようなものになるのかなと。結構レアです。

――ナッツイーターやサキュバスなどのミニオンが、特定のエモートによって頭や肩に乗るようになりました。ほかにもこういったネタが実装されているのでしょうか?

吉田氏: 正直、僕も知らないのです(笑)。「新生FFXIV」の開発チームにはミニオン同盟というむさいおっさんたちがいて、実装コストを無視して勝手に実装していくのです。ミニオンに関してはユーザーの方に見つけて欲しいし、驚いて欲しいのでパッチノートに書かないで欲しいと言われています。プロデューサーも知らないこともあるのです。ただしバグったら減給ねと。また調子に乗ってやると思うので楽しみにしてください。

新規IDは氷に閉ざされた「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」

 パッチ2.4「氷結の幻想」は、蛮神シヴァをイメージした凍てついた氷風のロゴになっている。「今回のパッチでは、色々な人が理想を掲げて色々なことをしようとしますが、それが達成できるのかできないのかということが描かれていきます」(吉田氏)。

 新しく実装されるIDは完全新規の「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」と、既存ダンジョンのハードバージョン「逆襲要塞 サスタシャ浸食洞」、「遺跡救援 カルン埋没寺院」の3つ。それぞれ内部の雰囲気がムービーで紹介された。ID内部で流れるBGMも新しいものやリニューアルされたもので、今回からは長尺で流れることになる予定だ。

【FFXIV New Dungeons】

【氷結潜窟 スノークローク大氷壁】
クルザスにあるスノークローク大氷壁にあるダンジョン。パッチ2.4のロゴを思わせる氷の大洞窟は、メインストーリーにも何か関わりがあるのかもしれない

【逆襲要塞 サスタシャ浸食洞】
初心者向けのダンジョンだけに、誰もが通いまくって今更感も漂う場所で、吉田氏もレベルデザインチームに「ちょっとやそっとのギミックチェンジだとしんどいよね」と注文を付けたそうだ。結果としてかなり雰囲気の違うダンジョンに仕上がっているそうで「大丈夫です」(吉田氏)と太鼓判を押していた。

【遺跡救援 カルン埋没寺院】
実装された当初は、ボスや道中の敵の強さから難しいという定評があったダンジョン。今回は、難易度調整後の状態からのハード化ということで「みんなでワイワイ楽しめるダンジョンになっていると思います」(吉田氏)ということだ

「シヴァ討滅戦」のマップはまた落ちそうな段差が

 続いて新蛮神戦「シヴァ討滅戦」のマップがこちらもムービーで初公開された。氷に閉ざされた円形の闘技場のような場所で、戦う場所は周囲から一段高くなっており、観客席らしき場所との間には結構な高さの段差がある。段差の底からは闘技場に戻れる階段が2カ所にあり、一見すると落ちても戦闘に戻れそうな感じがするが、「バトルが始まったらこの階段崩れ落ちるかもしれないですよ(笑)」(吉田氏)という可能性もあり、まだ楽観はできなさそうだ。蛮神シヴァはここにどういう経緯でたどり着くのかは、メインストーリーを楽しみに待ってほしいとのことだ。

【FFXIV The Ahk Afah Amphitheatre】

 蛮神シヴァは、“聖女シヴァ”とも呼ばれており、今後のストーリーの中でも重要な役割をはたしていく存在となるらしい。シヴァについては、北米のファンフェスでも更なる情報が出てくるそうなので、そちらを待ちたい。シヴァについてユーザーから寄せられた質問は以下の通りだ。

――メインクエスト中にシヴァと対決する機会はありますか?

吉田氏: あります。

――真シヴァ討滅戦や極シヴァ討滅戦が実装され、報酬として装備品を得られる場合、アイテムレベルはいくつになりますか?

吉田氏: 今回も極ラムウと同じで、メインはアクセサリーです。武器も当然全ジョブ分あります。武器はこのパッチで入手できる最も強いものではありませんが、使いやすいアイテムレベルになっています。アクセサリーは当面の間、主力にできるアイテムレベルになっています。まずは装備を整えたいという方は、極シヴァ姉さんに会いに行く日々が続くかなと思いますよ。

――シヴァが実装されると、リヴァイアサン・ラムウ・シヴァと新たに追加された蛮神が3種揃います。1週間に1回報酬を得られるクエストは追加されますか?

吉田氏: 今回は予定していないです。まだ新しい武器が出たばかりの時期なので。面白いアイデアではあるし、以前にもやっていることですが、実装するならもう少し先かなと。

【蛮神シヴァ】
蛮神シヴァも初めてゲーム内で動いている姿を見ることができた
バトルフィールドには階段が2カ所ついている
ぐっとカメラを引いていくと、闘技場の周囲が雪に閉ざされていることがわかる
ムービーでは、シヴァにちょっかいを出したあと2発で倒されてしまった

双剣士と忍者は全く新しいバトルシステムを持ったジョブ

新クラス「双剣士」と新ジョブ「忍者」

 新クラス「双剣士」と新ジョブ「忍者」は、それぞれのジョブアクションがムービーで紹介された。双剣士はステルスで近づく奇襲と2本の短剣を使った連続攻撃、忍者はさまざまな印を結びながら戦う様子を見ることができた。

――DoTの管理、方向指定の有無など忍者の戦闘スタイルをもう少し詳しく教えてください。

吉田氏:以前に毒を使いますというお話をしていたので、DoTという質問なんだろうと思いますが、双剣士が使う毒は今までのDoTとは全然違ったシステムのものになっています。これは隠し玉としてまだ引っ張らせてください(笑)。召喚士とは違う、新しい遊びになっています。方向指定は、忍者には印という新しいシステムが入ります。印を結んだうえで忍術を使うという、忍者専用の新しいシステムなので、さらに方向指定もあると忙しくてやってられないです。双剣士のステルスなど、ごく一部のアビリティで後ろから攻撃するとボーナスというのはありますが、コンボの中には方向指定が組み込まれていません。印をどう結んで何を出すのかを考えながらアクションを使うという、今までのどのジョブとも違う遊びになっています。

――忍者にジョブチェンジするために、なにか特殊な条件はありますか?

吉田氏: タンク不足、ヒーラー不足が叫ばれる中、ナイト50、戦士50、白50、学者50と言いたいところですが、特にないです(笑)。唯一あるとしたら双剣士はキャラクター選択した直後には選べず、何かのクラスがレベル10になっている必要があります。そこだけは特殊といえば特殊ですね。

――忍者に設定できるアディショナルスキルを教えて!

吉田氏: アディショナルスキルを聞く質問のふりをしてサブはどれだという質問だと思いますが、まだ内緒です(笑)。忍者で特殊なのは、PvPの最中に「かくれる」というアビリティがあるのですが、相手のステルスを「みやぶる」というPvPアビリティがないと見えないので、しばらくの間はフロントラインで誰も見えないけれど、誰かが殴るとぼこぼこでてくるという状態になると思います。

――歴代ファイナルファンタジーの忍者といえば「なげる」が印象的ですが、FFXIVの忍者はアイテムを消費して攻撃するアクションを取得しますか?

吉田氏: 例えばエンドコンテンツに行って、「忍者さんDPS落ちてますよ。投げるものがないなら、そのハイアラガン投げてもらっていいですか?」ってなってしまうと厳しいので、アイテムを消費するものは入れていません。安心して遊んでください。

【FFXIV Rogue and Ninja Actions】

【双剣士と忍者】
ステルスや毒を使って攻撃する双剣士。毒の使い方は独特のシステムになるらしい
印と攻撃を組み合わせて戦う忍者。PvPゾーンでも消えたままで行動できる

結婚システムの正式名称は「エターナルバンド」に決定

――大迷宮バハムートのラストではバハムート自身とバトルすることはできますか?

吉田氏: 内緒です。「大迷宮バハムート:真成編」はラストなのでかなり力を入れて作りました。最初に到達する人のショックを和らげたくはないので、ぜひ第七霊災の真の完結編に向けて挑んでいただければと思います。

――次の大迷宮バハムートも零式はありますか? ある場合、フラグは通常のバハムートと共通ですか?

吉田氏: やるとしてもおそらくパッチ2.5です。ただ世界中から今回「侵攻編」の零式に挑んでいる人から、アイテムはいらないからいつでもチャレンジできるコンテンツにして欲しいという要望が多かったので、次にやるときにはフラグのシステムは変えると思います。その代わりよりチャレンジングにというなら、「真成編零式」の1層から順番にクリアしてくださいね、みたいな形になっていくのかなと思います。

――パッチ2.4で大迷宮バハムートが完結するとのことですが、ストーリーだけを追える仕組みは用意されますか?

吉田氏: やらなければだめだろうなとは言っています。難易度に関しては緩和もありますが、新規で始めた方のためにも、何かしら考えなければいけないとは思っていますが、まだその時期ではないので、具体的にはありません。いずれにしてもいつかの時点でストーリーを追えるようにはしたいと思います。

――結婚システムの実装を楽しみに待っているのですが、パッチ2.4で実装されますか?

吉田氏: 非常に大規模に作っているシステムです。システム名が「エターナルバンド」というシステムに決まりました。今絶賛開発中なのですが、何月何日何時に結婚という予約のシステムに手間取っていて、実装確定がパッチ2.45になっています。その代わり2.45ではかなりカスタム性の高いしシステムを作っています。近々また、どんなドレスなのかなどをお見せできる機会があると思います。

――例えば結婚相手の元にテレポできるなど、結婚相手との専用アクションはありますか?

吉田氏: 今最初はまず結ばれた2人のみが乗れる特別なチョコボが用意されています。それ以降も機能は少しずつ足していこうかなと思っています。あまり最初は過度な期待はなさらないで欲しいと思います。

――エスカトルスミスグローブの性能が既存装備とあまり変わらないので、もっと強くして欲しいです。

吉田氏: これはおそらく、クラフターをしている人のコメントだとおもいます。このグローブはイクサル族の蛮族デイリークエストをクリアした時にもらえるものなのですが、まだクラフトをしっかりやってない人のためのコンテンツのつもりで作ったので、このグローブを使って、さらにクラフターの奥の深いところに挑戦して欲しいという意図で作ったものなのでエンド側の性能ではないのです。これはそういう意図で作ったものなので、そう認識していただけたらなと思います。

――「クリスタルタワー:古代の民の迷宮」のメンバーが集まらず、なかなか挑戦することができません。ルーレットに追加したり、報酬を調整したりして欲しいです。

吉田氏: そろそろバトルチームとも色々と話をしています。クリスタルタワーに関しては、ギミックを調整して、もっと少ない人数で挑戦できるように変えてしまおうかという話をしてたり、間の雑魚を全部はずしてボスだけにして短くしたり。ただストーリーは追っていって欲しいので、そういう形にしていこうかと思っています。ローレベルのダンジョンも、そろそろ1人で挑めるようにしていこうかと検討しています。

――フロントラインマッチング後にPT間に人数差がある場合には、同じ人数になるまで試合を開始しないようにして欲しいです。

吉田氏: いつ試合開始していいのか分らなくなってしまうので、今のところやる予定がない項目です。アライアンスの仕組み上、それぞれ3つの勢力の人数を常に監視してゲームを動かしているわけではないので。ただ、僕は何度もその状況で逆転しています。アライアンスBが2人しかいないという状況なんかだと、みんなピリッとするのですよ。意外と足りない方がひきしまるのかなと(笑)。あまり厳密にやって入りにくくなるよりは、とにかくどんどん回せるような仕組みでやっていきたいとおもいます。

――極リヴァイアサン討滅戦で得られる水神の魔鏡のドロップ率を緩和する予定はありますか?

吉田氏: もうそろそろ緩和してもいいと思っていますので、緩和してねというメールを昨日の夜に出しておきました。

――「大迷宮バハムート零式:侵攻編」のような討伐・討滅戦のさらなる高難易度モードを遊んでみたいです。

吉田氏: 極リットアティンさんみたいなものですよね? まずネーミングから困るのですよ、極の後はどうしようって(笑)。イフリートとまた戦うよりは、新しい蛮神と戦えた方がみなさん楽しいかなと思うので、なるべく新しいものを入れていきたいと思います。

――ウルヴズジェイルのマッチ速度とマッチング精度を改善して欲しい。

吉田氏: 最近フロントラインをきっかけにPvPをかなりやってくださる方も増えてきて、ウルヴズジェイルに一緒にいく友達もできたのでいったらマッチングしないのです。何とかしてくださいという方とは色々なイベントでお会いします。しかしせっかく今、怖がっていた程じゃなかったなと、フロントラインを楽しんでやっていただいているのに、今ウルヴズジェイルに手を入れると、新しくなったから行ってみようと行って、オオカミさんたちと当たってしまうと。正直、まだオオカミさんたちとのプレーヤースキル差はそれほど埋まっていないので、それでやっぱりPvPは無理だったとなるのが怖いのです。

 だから今後予定しているのは、まずはフロントラインの新しいルールとマップです。それでもっとたくさんの人にPvPを楽しんでもらって、それからウルヴズジェイルのマッチングを調整したり、ランキングを入れたり、シーズンのような考え方である期間でリセットした例といったものを入れるという2段構えで考えています。それとパッチ2.4でPvPランキングが上がります。新しいリワードも入りますので、上を目指していただきたいです。竜騎士のジャンプやリキャストをちょっとずつ調整して回転率を上げたりとか調整も色々とやっていきます。

ファンフェス東京の申し込みがスタート! 申込期間は9月29日まで!

 お知らせコーナーでは、12月20日、21日にビッグサイトで開催される「FINAL FANTASY XIV FAN FESTIVAL 2014」のチケット販売方式が発表された。チケットの販売方式は抽選で、申し込み期間は9月21日から29日11時59分まで。アカウントがアクティブな現役プレーヤーが優先される。申し込み方法は、まずこの期間内に何枚のチケットが必要かを添えて申し込み、その後抽選に当選した人にのみ申し込んだ枚数分のチケットを購入できるサイトへの案内が届く。「先着順ではないので、コミュニティ内でよく相談してから申し込んでください」(吉田氏)とのことだ。その他のお知らせは以下の通り。

【お知らせコーナー】
ファンフェスでは吉田氏が「新生FFXIV」の未来について3都市で内容の違う基調講演を行なう。東京でのファンフェスは1日目と2日目では異なる内容になっている。
ファンフェスで先行販売されるレターモーグリのぬいぐるみ
日本版のチケット予約方法
ロックとピアノという2つのアレンジが入ったアルバムが発売される。各蛮神のBGMもMP3で収録される
祖堅さんがアレンジアルバムのために作ったスペシャルバンドのバンド名
約1,000点のイラストが収録される公式アートブック
公式アートブックの特典には、シドが乗ったマメットインビジブルが付く
福岡F.A.T.E.の申し込みは10月中旬から
「幻想薬」や古い季節イベントの報酬が販売される「オプションアイテム」がモグステーションに追加される
14日間無料が付いたフリートライアル版がアマゾンと楽天ダウンロードからダウンロード可能になる
秋葉原で展開中のエオルゼアカフェがネットから予約可能になる。予約代金は1,000円で、ドリンクとオリジナルコースターが付いてくる
シーズナルイベント「守護天節」の告知

(石井聡)