【連載第282回】ゲームライフに役立つグッズをレポート


PS Vita用グリップアタッチメント登場!
PS Vitaにも使えるバッテリー、PS3用スタンドグッズやヘッドセットも試してみた


 当連載は、ゲームライフに役立つグッズを発掘し、実際に使用してみようという試みをレポートするものである。ネタに困ったときはお休みしてしまうかもしれないので不定期連載である。ちょっとした投資や工夫で、よりよいゲームライフを送っていただけるよう、鋭意努力していく所存である。


 携帯ゲーム機といえば持っておきたい定番のグッズというのがいくつかあるが、PlayStation Vitaにもついにグリップアタッチメントが初登場した。デイテルジャパンの「アシストグリップ」だ。早速使い勝手を試してみた。

 このほか、PS Vitaをプレイ中でも充電できるポータブルバッテリーということで、ソニーの「USB出力機能付きポータブル電源セット」や、MSYから発売されているプレイステーション 3用グッズから、「ストアチャージシステム」と「ゲーミングヘッドセット CP-PRO」も試してみた。

【今週のおしながき】
PS Vita デイテルジャパン「アシストグリップ」
ETC ソニー「USB出力機能付きポータブル電源セット」
PS3 MSY「ストアチャージシステム」
PS3 MSY「ゲーミングヘッドセット CP-PRO」



● PS Vita用グリップアタッチメント初登場! クセのない作りで操作性アップの効果もばっちり

「アシストグリップ」

    メーカー:デイテルジャパン
    価格:1,380円


DUALSHOCKに近いハの字型のグリップアタッチメント
背面タッチパッドとカメラは写真のように開口されている

 携帯ゲーム機の定番グッズ「グリップアタッチメント」の、PS Vita用グッズがついに登場した。デイテルジャパンの「アシストグリップ」だ。ABS素材でできたグリップで、重量は約57gと軽量。

 PS3用コントローラーのグリップ形状に近いハの字型のグリップがついたスタンダードな形で、装着したままで背面タッチパッド、背面カメラ、マルチユース端子とイヤフォン端子が使えるように開口されている。また、PS Vitaの上面は塞がないようになっているので、未装着時と同じようにそのまま触れる。前面も一切塞がないので、操作系にはほとんど影響が出ないように配慮されている。

 唯一、専用メモリーカードのスロットが塞がってしまうので、メモリカードの交換時は取り外して行なう必要がある(公式サイトにはメモリーカードの交換も装着したままで行なえると記述があるが、それはアクセサリ端子との間違いと思われる)。

 左右と下の4個のツメがPS Vitaを固定する仕組みで、取り付けは枠にPS Vitaを入れるだけと簡単。取り外し時はツメが外れるように軽くグリップを捻るのだが、これは少しやりづらい。メモリーカードを入れ替えるという方にはちょっと扱いづらいだろう。

 実際に使ってみた。手に持った時の感触だが、ABS素材の質感といい表面の加工といい、DUALSHOCKにかなり近い感触になっていて馴染みのあるものだ。それでいてグリップはPS Vitaに合わせて小さめになっていて、親指がちょうどアナログスティックや方向キー、○/△/□/×ボタンに届くぐらいになる。L/Rボタンも押しやすく、全体に不満のない作り。

 PSPやニンテンドーDSでも、グリップを装着することでやはり操作の安定感は飛躍的によくなった。前述の2機種に比べて重量が多少あるPS Vitaでは、その魅力がさらに強く感じられる。グリップをしっかりとホールドすることで全体の持ちやすさが抜群に良くなった。多少、グリップがある分だけ画面の上側や中心あたりをタッチする時に指が遠くなるが、タッチ操作時はグリップがあることでやりやすくなった恩恵を感じる。

 背面のタッチパッドは開口部の枠が多少指に当たるところがあるものの、逆にこの枠内がタッチパッドの領域であることがわかりやすくなり、こちらも扱いやすい。もちろん背面タッチ操作自体も問題なく行なえた。

 充電スタンドや本体装着系のグッズは併用できないが、マルチユース端子周辺は大きめに開口されており、グリップをつけたままケーブルを接続できる。イヤフォン端子や背面カメラも問題ない。基本的な使い心地に不満なところはなく、グリップによるホールド感の向上、操作性アップがしっかりと感じられた。


側面は覆っているが、前面や上部はそのまま触れるようになっていて、マルチユース端子とイヤフォン端子も開口からアクセスできるようになっている。唯一、専用メモリーカードスロットが塞がれる
小型のグリップのサイズがとても良く、グリップをホールドしつつ親指がぴったりとアナログスティックや方向キーに届く。背面タッチパッドも問題なく使えた

 スタンダードな作りのグリップだが、ホールド感の良さ、操作性アップの効果もシンプルに出ていて、オススメの一品だ。取り外しが多少しづらい点と、メモリーカードスロットが塞がってしまうところはちょっと難があるものの、操作性アップのメリットはそれ以上のもの。より快適にゲームプレイを楽しみたい人にぜひお試し頂きたい。




● PS Vitaをプレイしながら充電できる! いざという時に助かるポータブルバッテリー

「USB出力機能付きポータブル電源セット」

    メーカー:ソニー
    価格:オープンプライス(販売価格:2,980円)
    カラーバリエーション:ブラック、ホワイト


2,000mAhの容量を持つ充電式リチウムイオン電池を内蔵した、USBポータブルバッテリー。これがPS Vitaの充電に使えるということで注目を集めている

 携帯ゲーム機を外でより長時間遊ぶのに欠かせない「ポータブルバッテリー」。とりわけ今なら、PS Vitaと3DS両方に使えるポータブルバッテリーが欲しいところだが、PS Vitaに使えるポータブルバッテリーはなかなか少ないのが現状だ。

 オフィシャルグッズとしては「ポータブルチャージャー」が春発売予定、サードパーティーからはクール・クラウン(デイテルジャパン)から「大容量充電バッテリー6000」というPS Vita対応のバッテリーが1月31日に発売を予定している。当研究所でもそれらは試す予定だが、とりあえず今入手できるもので使える製品がないか調べてみた。

 それがこちらの「USB出力機能付きポータブル電源セット」だ。PS Vitaの電源は5V/1.2Aとなっていて、この電圧・電流で出力されるポータブルバッテリーは現状あまり見当たらないが、この製品は5V/1A出力(最大)が可能で多少ロスが出るものの、PS Vitaの充電ができる(電源オン時でも充電可能)。iPhoneコネクター付きの「CP-ELSIP」と、無しの「CP-ELSVP(価格2,280円)」がある。

 バッテリー本体は横長のバー型で、両端の側面に充電用のマイクロUSB端子と出力用のUSB端子をそれぞれ1つずつ備える。サイズは、28×26.5×125mm(横幅×高さ×奥行)、重量は約87g。バッテリー本体の他に給電用のUSBケーブルが1本付属する。

 内蔵されているバッテリーは充電式リチウムイオン電池。容量は2,000mAh。正面に動作状態を示すランプがあって、充電中はオレンジ色に、給電中は緑色に点灯する。


バー形状でシンプルな作り。側面にそれぞれ充電用のマイクロUSB端子と出力用のUSB端子を備える

PS Vitaを充電してみた。写真上が電源オンの状態、下がスリープ中だ。どちらもPSボタンのランプがオレンジ色になっていて充電できている
USBケーブルさえ別途用意すれば3DSの充電にも利用できる

 実際に使ってみた。PS Vita付属のUSB/マルチユース端子のケーブルを使って電源がオンのPS Vitaに接続してみると、見事に充電が開始されてPS VitaのPSボタンのランプがオレンジになった。電源がオフの状態なら充電できるポータブルバッテリー製品はいくつかあるようだが、電源がオンの状態でも充電ができる製品というのは非常に少ない。

 しばらく給電状態でゲームプレイなどを試して動作を見てみたが、特に問題は無く利用できた。ただ1点気をつけることとして、このポータブルバッテリーは給電中にそこそこの熱が出る、使用時はできればカバン等から出しておくほうがいいと思える。

 では、PS Vita側のバッテリー残量が0のところからどれぐらい充電できるのか? 試してみたところ、2時間17分充電したところでポータブルバッテリー側のランプが消えて充電が終了した。PS Vitaを見てみると、バッテリーマークは満タンではなく手前の7割の表示。PS Vitaのバッテリー容量2210mAhに対してポータブルバッテリーの2,000mAhで充電した上に、電圧違いからのロスも出ていることを考えると妥当な結果だ。そこから「アンチャーテッド −地図なき冒険の始まり−」を輝度最高、通信はオフ(「アンチャーテッド −地図なき冒険の始まり−」プレイ中は自動で接続はオフになる)をプレイしてみたところ、2時間51分プレイできた。

 このポータブルバッテリーはUSB出力なので、ケーブルさえ用意すれば他の機器の充電ももちろん可能。そこで次に3DSの充電も試してみた。バッテリー残量が0になった3DSに充電すると、3時間4分でポータブルバッテリー側の充電ランプが消えて充電が終了した。こちらは3DS側のバッテリー表示を見る限り、フル充電されていた。

 PS Vitaと3DSどちらにも使えて2〜3時間分の給電は可能ということで、充分に外出時の急場をしのげる(欲を言えばもっとバッテリー容量が欲しいところもあるにはあるが……)。ちなみにiPhoneやiPad2もこのポータブルバッテリーで充電が可能で、他のスマートフォンにも使えるだろう。これひとつあればどの機器にでも使える頼もしいポータブルバッテリーだ。




● PS3本体、ソフト、コントローラーの充電をすっきりひとまとめ!

「ストアチャージシステム」

    メーカー:MSY
    価格:4,980円
    プレイステーション公式ライセンス商品


PS3本体、8本のPS3専用ソフトケースや標準Blu-rayケース、DUALSHOCK3を2個セットできる充電スタンドがひとつにまとめられた「ストアチャージシステム」

 PS3本体縦置きスタンド、ソフトケーススロット、DUALSHOCK3充電スタンドという3つの機能が1つにまとめられた「ストアチャージシステム」。PS3を遊ぶための基本的なものを1カ所に集約しておけるスタンド製品だ。

 こちらは半組み立て式になっていて、ソフトケーススロットは5枚のパネルをネジ止めして組み立てる作りになっている。背面側のパネルから8カ所ネジを止めるだけの簡単な組み立てだが、小さめのプラスドライバーが別途必要になる。

 「PS3本体縦置きスタンド」は内側にクッションの滑り止めがつけられていて本体を固定してくれる。なお、この製品は一見するとPS3本体縦置きスタンドと他のパーツが組み合わさっているように見えるが、実際は別々に利用でき、自由にレイアウト可能だ。

 「ソフトケーススロット」は8本のPS3専用ソフトケースや標準Blu-rayケースが収納できるようになっている。スロットはケースを押し込んで下の突起で固定するようになっていて、ケースを持ち上げるとスプリングに押されて前へ少し飛び出すという仕組み。取り出しやすいよう工夫されている。

 「DUALSHOCK3充電スタンド」は正方形の土台になっていて、手前の側面にスタンドが収納されている。プッシュすると前へスタンドが出てくる仕組みで、DUALSHOCK3を2個セットできるが、1個分だけをスタンドから出して使うということもできるようになっている。充電スタンドにはUSBケーブルが2本あって、これをDUALSHOCK3に繋いでからセットするという使い方だ。給電は付属のACアダプターで行なうようになっていて、DUALSHOCK3充電スタンドの背面に繋ぐ。充電中はスタンドの前面にあるランプが赤く点灯し、充電が完了すると青に変わる。

 各パーツのサイズについてだが、「PS3本体縦置きスタンド」はPS3の横幅より約3cmほどスタンドが幅広になってはいるが、縦はPS3本体よりも短くてコンパクト。「ソフトケーススロット」と「DUALSHOCK3充電スタンド」を組み合わせた方のパーツは、約200mm×210mm×310mm(横×縦×高さ)とそこそこの設置スペースが必要になる。収納したソフトや充電スタンドが手前に出る作りなので、手前も若干のスペースが必要。ただ天板はフラットなので、例えばPlayStation MOVEコントローラーのスタンドを置いたり、PSPやPS Vita、充電スタンドを置いたりといったこともできる。


製品はソフトケーススロットの部分のみ組み立て式。小型のプラスドライバーでのネジ止めをする
「PS3本体縦置きスタンド」は写真のように独立しているので他のパーツと並べずに自由にレイアウトしても問題ない
ソフトケーススロットはスロットの奥がスプリングになっていて、ケースを持ち上げると手前に出てくるという仕組み
「DUALSHOCK3充電スタンド」は写真のように土台部分に収納され、プッシュすると手前に出てくる。スタンド内にあるUSBケーブルを挿して、同時に2個のDUALSHOCK3を充電できる

 実際に使ってみた。ソフトケーススロットは収納しているタイトルが見やすく、上に持ち上げるだけで端が飛び出してくれるので扱いやすい。最近遊んでいるタイトルがスッキリと並んでいるのはなかなか気持ちいいものだ。

 「DUALSHOCK3充電スタンド」でコントローラーを2個充電できるのがこの製品の大きなポイント。スタンド部分から伸びているUSBケーブルを挿してからセットする、というオーソドックスな方法で特に大きな不満はないが、純正周辺機器である「DUALSHOCK3 充電スタンド」のように金属接点で充電できるような工夫があったら……と欲を言うと考えてしまうところはある。とはいえ、ACアダプターでPS3を使っていない時でもDUALSHOCK3を充電できるスタンドの存在はやはり嬉しいところだ。

 PS3用スタンド、ソフトケース収納、DUALSHOCK3充電スタンドの機能が1つにまとまった斬新なグッズだが、ソフトケースを取り出しやすいようスプリングが仕込まれていたり、DUALSHOCK3の充電スタンドが1個分だけ引き出せるようになっていたりと、細かい工夫が見られる。ひとまとめにすっきりとセッティングできる点も魅力だ。




● PS3のゲームサウンドとボイスチャットをひとつのヘッドフォンで! 工夫の光るヘッドセット

「ゲーミングヘッドセット CP-PRO」

    メーカー:MSY
    価格:5,980円
    プレイステーション公式ライセンス商品


ステレオのゲームサウンドと、ボイスチャット音声をミックスしてヘッドフォンから聴ける、PS3用のゲーミングヘッドセット

 ゲームサウンドとボイスチャットの両方をミックスしてヘッドフォンから聴ける、プレイステーション3用のゲーミングヘッドセットだ。PS3と接続するためのケーブルの他に、ヘッドセット本体のほかに専用のポーチも付属している。

 黒をベースに赤をアクセントにしたデザインのヘッドフォン型ステレオヘッドセット。イヤークッションのサイズは85×70mm(縦×横)と耳をギリギリ包み込めるかというところで、ヘッドフォンとしては小型〜中型のサイズ。重量は約163gと比較的軽い。ヘッドバンドやイヤークッションにはメッシュ素材が使われ、蒸れないように配慮されている。

 ヘッドフォンの左耳側に自由に角度が変えられるフレキシブルマイクを搭載。アームのどの場所からも、どの角度にでも調節できる。

 ケーブルは約4mと長めで余裕がある。ケーブルの途中にはヘッドセットから約30cmぐらいのところにボリュームコントロールユニットが搭載されえていて、このユニットでは音声出力量とマイク入力量を個別に調節できるほか、マイクミュートのスイッチも備えている。背面にはクリップがあるので衣服につけておくということも可能。2つの音量を個別に調節できるなど欲しい機能がしっかり抑えてあるのが好印象だ。

 接続用のケーブルは先端が二股になっていて、一方はUSB端子、もう一方はRCA端子。USBはボイスチャット用で、PS3本体のUSBコネクタへ繋ぎ、赤と白のRCA端子は端子の後ろがコネクタになっているので、PS3のAVマルチ端子からのケーブルとテレビとの間に差す。TVとPS3との間に繋いでサウンド入力を取りつつ、テレビ側にもスループットするという作りだ。

 テレビとの接続にHDMI端子を使っている場合は、それとは別にAVマルチ端子からのケーブルを使ってヘッドセットを繋ぎ、サウンド設定から音声同時出力を設定して、HDMIとヘッドセット両方にサウンドが出力されるようにする。


イヤークッションにはメッシュ素材を使い蒸れないように工夫されているのが特徴。接続ケーブルは写真右下のように二股になっていて、ボイスチャットをUSB端子から、ゲームサウンドはRCA端子とテレビの間に繋いでスルーしつつ分配する

どこからでも自由な角度に曲げられるフレキシブルマイクは扱いやすく、自分に合う位置に調節できる
コントロールユニットではゲームサウンド音量とボイスチャット音量をスライドバーで個別に調整できる。手元で手軽に微調整ができるのでとても扱いやすい

 実際に使ってみた。ヘッドセット全体の質感は値段相応のものというか、それほど高級感は感じられないが、作り自体はしっかりとしたもの。全体の素材感に加え、ヘッドレストやイヤークッションにメッシュ素材が使われているあたりからも、手軽に扱えるコンパクトなヘッドセットという印象だ。

 頭につけてみると、軽くて頭への締め付けもそれほど強くはなく、楽な着け心地。研究所員はそこそこに耳が大きいものの、イヤークッション内にすっぽりと耳が収まってフィット感も良かった。ただ、それもギリギリではあったので、もう1段クッションが大きくてもよかったかもしれない。

 ヘッドフォンの音は40mmの大口径スピーカードライバユニットを搭載しているだけに、軸のしっかりとした音。低〜中域の音が強めで高音は控えめ。多少ヌケの悪い音に聞こえる傾向もあるが、疲れにくく安定感のある音質と感じた。

 フレキシブルマイクはマイクの付け根の軸が回転し、マイクアームも自由に曲げて角度を変えられる。どんな向きにも簡単にできて非常に扱いやすい。ボイスチャットの音質はクリアで聞き取りやすい。感度も良好。声に微妙にエコーがかかるような響くところがあったのだが、ほんの少しなのであまり気にならなかった。中域の音を良く拾ってくれ、マイルドな音質だ。

 非常に便利なのが、ボリュームコントロールユニット。ゲームサウンドとマイク入力の音量を別々に音量調節できるスライダーが便利で、手元でそれぞれを調節できる。デジタルなスイッチではなくアナログなスライダーなので微調整がしやすいのも嬉しい。

 ゲームサウンドとボイスチャットの両方をヘッドフォンで聴けるところがポイントのヘッドセットだが、装着感の軽さやマイクの扱いやすさ、コントロールユニットによる手元でアナログにボリューム調節できるところなど、実際の使用で気になるところもしっかりとできている。変なクセがなくバランスの良いヘッドセットだ。





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(2012年 1月23日)

[Reported by ゲーム環境向上委員会]