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ハヤタより本部へ、通話ができる「流星バッジ」が登場
科学特捜隊の特殊装備を再現。バッジからアンテナを伸びる!
2016年7月8日 11:01
ベネリックは「ウルトラマン」の科学特捜隊の装備「流星バッジ」をモチーフとした送受信機「科学特捜隊 流星バッジ ~Bluetooth搭載送受信機~」を9月下旬に発売する。価格は20,000円(税別)。
本商品はウルトラマンのオフィシャルショップ「ウルトラマンワールド M78」、円谷プロ公式オンラインショップ「ウルトラマンワールドМ78 怪獣デパート」、及びバンダイの通販サイト「プレミアムバンダイ」にて販売され、予約は8月26日11時より行なわれる。
ウルトラマンの主題歌で「胸につけてるマークは流星」とも歌われているように、科学特捜隊は、ユニフォームの左胸のところに流星をデザインしたバッジをつけてている。これは実は小型通信機で、バッジからアンテナを伸ばし、隊員同士が通信を行なっていた。ウルトラマンは1966年のテレビ放映時から“近未来”を舞台として想定しており、科学特捜隊は様々な未来ガジェットを使う。その中でも流星バッジは「未来には通信機もあんなに小型化されるんだ!」と当時の少年達を感心させた。流星バッジは科学特捜隊そして未来と科学の素晴らしさを象徴するアイテムなのだ。
「科学特捜隊 流星バッジ ~Bluetooth搭載送受信機~」は、スマートフォンとBluetoothで繋がることで通話が可能となる送受信機。スマホの外部マイクとスピーカーであり、通話機能そのものはスマホが担う。胸のポケットに入れておけば流星バッジ型の部分だけが外に出て、劇中の雰囲気を再現できる。着信音も劇中の音が鳴り、通話はアンテナを伸ばすことで可能になる。スマホを使用するが、アクションは劇中そのままで、通話ができるのだ。科学特捜隊の隊員になったかのような気分を満喫できるアイテムである。
さらに、通話機能の他、音楽再生機能も搭載している。スマートフォン内に収録された音楽を、本機の内蔵スピーカーから鳴らすことができる。音量、スキップ選曲、再生、停止も本機からコントロールが可能だ。
(C)円谷プロ































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