「登る」というアクションは移動手段である以上に、次の目的地を決める上で大事なアクション。本作では詳細マップでさえ情報が少ないので、「目視」が何よりもモノを言う。この仕組みが能動的なプレイを自然に誘っている

「登る」というアクションは移動手段である以上に、次の目的地を決める上で大事なアクション。本作では詳細マップでさえ情報が少ないので、「目視」が何よりもモノを言う。この仕組みが能動的なプレイを自然に誘っている